Kamitani79-メロンとバナナとブログでタグ「最近」が付けられているもの

最近聞かれて驚いたことがあります。


「前職は何をされていたのですか?」


前職?


縦のコミュニケーションが少ないからこの質問の仕方なのでしょうか。
人生経験がある方や目上の方にもこの質問をするのでしょうか。まあするのでしょうね。同じ世代がこういう言葉を発すると悲しくなります。


質問の仕方を考えていた方がいい。前職を聞いた方がいいのか。関わった仕事をを聞いた方がいいのか。

20代だから、30代だから人生経験が少ないと思うことは非常に危険なこと。
20代でも30代でも圧倒的な人生経験をつんでいる人は何人もいることは忘れてはいけない。


多くの人と会うこと、多くの仕事の量、人生経験をしたらこの質問はしなくなるのでしょうね。


本質を理解しよう。
そこに何があるのか。何の意味があるのか。なぜ気持ちがないといけないのか。なぜ敬意が心からないといけないのか。


徹底的に・・・。


永遠に・・・。

面接官をして最近思うこと

| | カテゴリ : つぶやき

面接官を仕事から経験させてもらっている中で、男性、女性ともに「このひと駄目だな?。」と思われる瞬間がここ最近非常に多い。


このご時勢だからでしょうか。応募は非常に多い。そしてこのご時勢だから頑張っているひとと頑張っていないひとの差が激しく目立つように。そして駄目だと思われるひとはそのポイントが非常に際立つように。


頑張っているひとはさらに10倍、100倍頑張っていて、ただ頑張っているひとは普通以下の枠にいれられる。日本はアメリカを絶対とし資本原理主義な訳ですから当然の流れ。アメリカ絶対主義をやめれば変わることでしょう。まあ今はないか。日本は日本です。と思いたい。


面接を受ける男性はなぜかアンポンタンが多い。
ドタキャン、服装が変、基本趣味が生活のすべて。特に当日面接に来ない、当日面接を断るのは男性に多い。どれもちょっと考えれば出来るのに基本できないようです。


一方女性は今までの流れと特に変わらない。
家庭の話を持ち込む、口調が強い。基本真面目なため、好印象は受けやすい。
面接官が女性の場合口調はそのままでいいが、面接官が男性の場合、普通に話すよりワントーン落として話した方が普通に聞こえる。性質上仕方がないことです。


共通点は、どこかの情報なのかしれないが、せっぱつまっている感を出さないで余裕の感じを必ず出す。いい加減、適当すぎ、勉強嫌い、いつの時代でも一緒ですがとにかく条件が多い。そして今何が起きているのかニュースを見ていない。調べれば完全失業率がどれくらいなのかどの業種に求人が多いのか少ないのか簡単にわかるのに。


せっぱつまった感じを出しすぎると良くないので、その中間で。仕事をさせてください感を出せばいいのに。と思うが。生活を守るための仕事という感じも感じないし、仕事をしたくて仕方がないと思っているわけでもない。不思議です。


この人たちとは逆に10倍、100倍と頑張っているひとはどんどん頑張っている。どんどん仕事をこなしている。考え方も非常にシンプル。ぶれていない。


まあ、好き嫌いですから頑張らなくても問題はないか。


最近ちょっと感じたことでした。

面接官をして最近思うこと

| | カテゴリ : つぶやき

面接官を仕事から経験させてもらっている中で、男性、女性ともに「このひと駄目だな?。」と思われる瞬間がここ最近非常に多い。


このご時勢だからでしょうか。応募は非常に多い。そしてこのご時勢だから頑張っているひとと頑張っていないひとの差が激しく目立つように。そして駄目だと思われるひとはそのポイントが非常に際立つように。


頑張っているひとはさらに10倍、100倍頑張っていて、ただ頑張っているひとは普通以下の枠にいれられる。日本はアメリカを絶対とし資本原理主義な訳ですから当然の流れ。アメリカ絶対主義をやめれば変わることでしょう。まあ今はないか。日本は日本です。と思いたい。


面接を受ける男性はなぜかアンポンタンが多い。
ドタキャン、服装が変、基本趣味が生活のすべて。特に当日面接に来ない、当日面接を断るのは男性に多い。どれもちょっと考えれば出来るのに基本できないようです。


一方女性は今までの流れと特に変わらない。
家庭の話を持ち込む、口調が強い。基本真面目なため、好印象は受けやすい。
面接官が女性の場合口調はそのままでいいが、面接官が男性の場合、普通に話すよりワントーン落として話した方が普通に聞こえる。性質上仕方がないことです。


共通点は、どこかの情報なのかしれないが、せっぱつまっている感を出さないで余裕の感じを必ず出す。いい加減、適当すぎ、勉強嫌い、いつの時代でも一緒ですがとにかく条件が多い。そして今何が起きているのかニュースを見ていない。調べれば完全失業率がどれくらいなのかどの業種に求人が多いのか少ないのか簡単にわかるのに。


せっぱつまった感じを出しすぎると良くないので、その中間で。仕事をさせてください感を出せばいいのに。と思うが。生活を守るための仕事という感じも感じないし、仕事をしたくて仕方がないと思っているわけでもない。不思議です。


この人たちとは逆に10倍、100倍と頑張っているひとはどんどん頑張っている。どんどん仕事をこなしている。考え方も非常にシンプル。ぶれていない。


まあ、好き嫌いですから頑張らなくても問題はないか。


最近ちょっと感じたことでした。

面接官をして最近思うこと

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面接官を仕事から経験させてもらっている中で、男性、女性ともに「このひと駄目だな?。」と思われる瞬間がここ最近非常に多い。


このご時勢だからでしょうか。応募は非常に多い。そしてこのご時勢だから頑張っているひとと頑張っていないひとの差が激しく目立つように。そして駄目だと思われるひとはそのポイントが非常に際立つように。


頑張っているひとはさらに10倍、100倍頑張っていて、ただ頑張っているひとは普通以下の枠にいれられる。日本はアメリカを絶対とし資本原理主義な訳ですから当然の流れ。アメリカ絶対主義をやめれば変わることでしょう。まあ今はないか。日本は日本です。と思いたい。


面接を受ける男性はなぜかアンポンタンが多い。
ドタキャン、服装が変、基本趣味が生活のすべて。特に当日面接に来ない、当日面接を断るのは男性に多い。どれもちょっと考えれば出来るのに基本できないようです。


一方女性は今までの流れと特に変わらない。
家庭の話を持ち込む、口調が強い。基本真面目なため、好印象は受けやすい。
面接官が女性の場合口調はそのままでいいが、面接官が男性の場合、普通に話すよりワントーン落として話した方が普通に聞こえる。性質上仕方がないことです。


共通点は、どこかの情報なのかしれないが、せっぱつまっている感を出さないで余裕の感じを必ず出す。いい加減、適当すぎ、勉強嫌い、いつの時代でも一緒ですがとにかく条件が多い。そして今何が起きているのかニュースを見ていない。調べれば完全失業率がどれくらいなのかどの業種に求人が多いのか少ないのか簡単にわかるのに。


せっぱつまった感じを出しすぎると良くないので、その中間で。仕事をさせてください感を出せばいいのに。と思うが。生活を守るための仕事という感じも感じないし、仕事をしたくて仕方がないと思っているわけでもない。不思議です。


この人たちとは逆に10倍、100倍と頑張っているひとはどんどん頑張っている。どんどん仕事をこなしている。考え方も非常にシンプル。ぶれていない。


まあ、好き嫌いですから頑張らなくても問題はないか。


最近ちょっと感じたことでした。

最近はまっているバラード2曲を紹介。知っているひとは多いと思います。
でも何度でも聴きたくなります。


Hinder - Without You
Hinder(ヒンダー)は2002年にオクラホマシティで結成されたアメリカのロックバンド。
「Without You」は2008年に発売された「Take It to the Limit」より。
<!--曲を聴く-->


ミュージッククリップはこちら
Hinder - Without You: Closed-Captioned




Journey- After All these Years(Live)
Journey(ジャーニー )は1973年にサンフランシスコで結成された、有名なアメリカのロックバンド。「Open Arms」など多数優れた曲を世に出しています。

2007年12月5日にフィリピン人シンガーのアーネル・ピネダ(Arnel Pineda)参加で再復活。
YouTubeで彼を見つけてヴォーカルに採用したなんて素晴らしいストーリーなのでしょうか。

After All these Yearsは2008年に発売された「Revelation 」より。

アーネル・ピネダさん上手すぎです。聴いているだけで泣けてきます。
感動です。
<!--曲を聴く-->


最近はまっているバラード2曲を紹介。知っているひとは多いと思います。
でも何度でも聴きたくなります。


Hinder - Without You
Hinder(ヒンダー)は2002年にオクラホマシティで結成されたアメリカのロックバンド。
「Without You」は2008年に発売された「Take It to the Limit」より。
<!--曲を聴く-->


ミュージッククリップはこちら
Hinder - Without You: Closed-Captioned




Journey- After All these Years(Live)
Journey(ジャーニー )は1973年にサンフランシスコで結成された、有名なアメリカのロックバンド。「Open Arms」など多数優れた曲を世に出しています。

2007年12月5日にフィリピン人シンガーのアーネル・ピネダ(Arnel Pineda)参加で再復活。
YouTubeで彼を見つけてヴォーカルに採用したなんて素晴らしいストーリーなのでしょうか。

After All these Yearsは2008年に発売された「Revelation 」より。

アーネル・ピネダさん上手すぎです。聴いているだけで泣けてきます。
感動です。
<!--曲を聴く-->


最近はまっているバラード2曲を紹介。知っているひとは多いと思います。
でも何度でも聴きたくなります。


Hinder - Without You
Hinder(ヒンダー)は2002年にオクラホマシティで結成されたアメリカのロックバンド。
「Without You」は2008年に発売された「Take It to the Limit」より。
<!--曲を聴く-->


ミュージッククリップはこちら
Hinder - Without You: Closed-Captioned




Journey- After All these Years(Live)
Journey(ジャーニー )は1973年にサンフランシスコで結成された、有名なアメリカのロックバンド。「Open Arms」など多数優れた曲を世に出しています。

2007年12月5日にフィリピン人シンガーのアーネル・ピネダ(Arnel Pineda)参加で再復活。
YouTubeで彼を見つけてヴォーカルに採用したなんて素晴らしいストーリーなのでしょうか。

After All these Yearsは2008年に発売された「Revelation 」より。

アーネル・ピネダさん上手すぎです。聴いているだけで泣けてきます。
感動です。
<!--曲を聴く-->


ここ最近好きな5つの言葉

| | カテゴリ : つぶやき

1. 勉強は永遠にし続けなければならない。


2. ひとは身近なひとすら誰も助けない。


3. 子は親を選んで産まれてくる。


4. 生きることは残酷である。


5. この世に愛はあるの?

ここ最近好きな5つの言葉

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1. 勉強は永遠にし続けなければならない。


2. ひとは身近なひとすら誰も助けない。


3. 子は親を選んで産まれてくる。


4. 生きることは残酷である。


5. この世に愛はあるの?

ここ最近好きな5つの言葉

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1. 勉強は永遠にし続けなければならない。


2. ひとは身近なひとすら誰も助けない。


3. 子は親を選んで産まれてくる。


4. 生きることは残酷である。


5. この世に愛はあるの?

プロフィール

Kamitani79
ニックネーム : Kamitani79
映画鑑賞、音楽、写真、ゲーム。地元・横浜をこよなく愛する( `・∀・´)ノヨロシク
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