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英語を話すのが苦手

| | カテゴリ : つぶやき

英語を話すのが苦手です


せっかく環境に恵まれているのに避けている英語


最近ちょっとずつ勉強へ。ただ読み書きしていても今は必要ではないので、
実践へ。外国人と話すことに。もちろん英語しか話せない人と。


前よりはアタヽ(д`ヽ彡ノ´д)ノフタせず、聞き取れるようになってきました。
ちょっとだけですが。とりあえず単語並べてなんとか会話になっている模様。通じているようです。


コンピュータ言語は元々英語ですから話すのは楽ですが、日常的に使う言葉が出てきません。当然ながら単語をしらないので仕方がありません。そんなときは任天堂DSの「漢字そのまま DS楽引辞典」を活用。


まあ、練習練習です。


普通に話せるときが来るのかしら。。。

英語を話すのが苦手

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英語を話すのが苦手です


せっかく環境に恵まれているのに避けている英語


最近ちょっとずつ勉強へ。ただ読み書きしていても今は必要ではないので、
実践へ。外国人と話すことに。もちろん英語しか話せない人と。


前よりはアタヽ(д`ヽ彡ノ´д)ノフタせず、聞き取れるようになってきました。
ちょっとだけですが。とりあえず単語並べてなんとか会話になっている模様。通じているようです。


コンピュータ言語は元々英語ですから話すのは楽ですが、日常的に使う言葉が出てきません。当然ながら単語をしらないので仕方がありません。そんなときは任天堂DSの「漢字そのまま DS楽引辞典」を活用。


まあ、練習練習です。


普通に話せるときが来るのかしら。。。

英語を話すのが苦手

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英語を話すのが苦手です


せっかく環境に恵まれているのに避けている英語


最近ちょっとずつ勉強へ。ただ読み書きしていても今は必要ではないので、
実践へ。外国人と話すことに。もちろん英語しか話せない人と。


前よりはアタヽ(д`ヽ彡ノ´д)ノフタせず、聞き取れるようになってきました。
ちょっとだけですが。とりあえず単語並べてなんとか会話になっている模様。通じているようです。


コンピュータ言語は元々英語ですから話すのは楽ですが、日常的に使う言葉が出てきません。当然ながら単語をしらないので仕方がありません。そんなときは任天堂DSの「漢字そのまま DS楽引辞典」を活用。


まあ、練習練習です。


普通に話せるときが来るのかしら。。。

Google Analyticsを利用してアクセス解析の紹介をしているサイトはたくさんある。日本人が作成した日本語のサイトが殆どなので、わたしは英語のサイトを紹介してみようと思う。


中古車の貿易サイトの英語版のアクセス解析を紹介します。

いくつか目標キーワードを決め、サイトを構成し、基本的なSEOのみを行ったサイト。
競合サイトはたくさんある。カービューや中古車輸出ビジネス大手「アガスタ」、日本中古車輸出業協同組合の加盟会社さんなど。


2008年3月1日?3月31日のデータになります。


Google Analyticsデータ


それほどアクセスがある訳ではないことがわかる。まだまだサイトへの流入を増やす必要があることがわかる。


ここで重要なのは、「直帰率」である。一番最初にサイトを訪問してそのページだけを見て見るのを止めてしまった率である。この数値が低ければ低いほどサイトの中身を見られていることになる。

平均サイト時間や平均ページビューも多ければ多いほどいいわけである。




次にどこの国からサイトにアクセスしているから見てみる。


Google Analytics地図上のデータ


緑の色が濃い程そこの国からのアクセスが多いということになる。アメリカやカナダ、イギリスなどからが多く、次いでオーストラリアのアクセスが多い。日本からのアクセスも多いが目的は、英語圏なのでどうでも良いのであまり関係がない。(より日本からのアクセスを少なくする必要はある)


このままアメリカのアクセスを伸ばすことと、インドやヨーロッパからのアクセスも増やすことも課題となる。




次にどの検索エンジンを利用してきたかを見てみる。


Google Analytics検索エンジンシェア率


検索エンジンシェア率同様、Google、Yahoo!、msn(live)の順である。少数だがaolやaltavistaを利用していることもわかる。




次に検索エンジンからどのキーワードでサイトにアクセスをしてきたのか見てみる。


Google Analytics検索エンジンキーワード

基本は、「Japan」や「Japanese」と組み合わせキーワードが多いことがわかる。
これは物凄い重要であることを言いたい。

日本では「中古車」という言葉で検索エンジンを利用するとき、その言葉自体が日本語なので、「日本にある中古車」と「日本で買う・売る中古車」と何も考えずに必然的に日本という国である。と思ってしまう。


これをそのまま、海外へ利用することは出来ない。出来るのはブランドを確立している言葉のみ。簡単に言えば、「中古車」に、「日本の中古車」、「中古車を日本から送ります」など「日本」という言葉をつけてあげれば言いだけ。

この理屈がわからない人多いのよね。非常に簡単な理屈。


また「中古車」は普通なら「used car」となると思うが、海外ではこのような言い方はあまりしない。これを知っているか知らないかで大きく差がでる。


わたしは、必ず外国に住んでいる外国人に確認をする。または海外生活が長い日本人の方に聞く。日本に住んでいる外国人は日本よりの解釈をす可能性があるのであてにならないし、海外に住んだことがない日本人に聞いても勉強のみの知識しかない。もちろん留学のみの人にも聞かない。ビジネスを知らない人に聞いても意味がないでしょう。時間の無駄です。


確認をして「Vehicles」や「Secondhand Cars」という言葉を利用することがわかったので、この言葉を利用した。意図したキーワードで、アクセスがあることがわかる。

このキーワードでサイトが増えるよう対策を行う必要がまだまだある。



最後にコンバージョンを見てみる。


Google Analyticsコンバージョン


今回はお問い合わせの数のカウントで、外国人がどの車が欲しいかというオファーメールの数になります。


3月は31日あるので、1日一回はお問い合わせがあったことになる。
このお問い合わせの数を増やすことの努力、改善を行う必要がある。


以外に外国人からのオファーを取得するかっていうこと自体が出来ない人が多い。
なので組合やらに加盟してそこからの情報を頼ったりするケースが多い。

Google Analyticsのアクセス解析は、まだまだ色んな角度から行うことが出来るので是非利用してみてください。また、鎖国の考えのもとでの日本語サイトだけでなく他言語でサイトを構築してみたらと思う。鎖国の時代じゃないですよ。

Google Analyticsを利用してアクセス解析の紹介をしているサイトはたくさんある。日本人が作成した日本語のサイトが殆どなので、わたしは英語のサイトを紹介してみようと思う。


中古車の貿易サイトの英語版のアクセス解析を紹介します。

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競合サイトはたくさんある。カービューや中古車輸出ビジネス大手「アガスタ」、日本中古車輸出業協同組合の加盟会社さんなど。


2008年3月1日?3月31日のデータになります。


Google Analyticsデータ


それほどアクセスがある訳ではないことがわかる。まだまだサイトへの流入を増やす必要があることがわかる。


ここで重要なのは、「直帰率」である。一番最初にサイトを訪問してそのページだけを見て見るのを止めてしまった率である。この数値が低ければ低いほどサイトの中身を見られていることになる。

平均サイト時間や平均ページビューも多ければ多いほどいいわけである。




次にどこの国からサイトにアクセスしているから見てみる。


Google Analytics地図上のデータ


緑の色が濃い程そこの国からのアクセスが多いということになる。アメリカやカナダ、イギリスなどからが多く、次いでオーストラリアのアクセスが多い。日本からのアクセスも多いが目的は、英語圏なのでどうでも良いのであまり関係がない。(より日本からのアクセスを少なくする必要はある)


このままアメリカのアクセスを伸ばすことと、インドやヨーロッパからのアクセスも増やすことも課題となる。




次にどの検索エンジンを利用してきたかを見てみる。


Google Analytics検索エンジンシェア率


検索エンジンシェア率同様、Google、Yahoo!、msn(live)の順である。少数だがaolやaltavistaを利用していることもわかる。




次に検索エンジンからどのキーワードでサイトにアクセスをしてきたのか見てみる。


Google Analytics検索エンジンキーワード

基本は、「Japan」や「Japanese」と組み合わせキーワードが多いことがわかる。
これは物凄い重要であることを言いたい。

日本では「中古車」という言葉で検索エンジンを利用するとき、その言葉自体が日本語なので、「日本にある中古車」と「日本で買う・売る中古車」と何も考えずに必然的に日本という国である。と思ってしまう。


これをそのまま、海外へ利用することは出来ない。出来るのはブランドを確立している言葉のみ。簡単に言えば、「中古車」に、「日本の中古車」、「中古車を日本から送ります」など「日本」という言葉をつけてあげれば言いだけ。

この理屈がわからない人多いのよね。非常に簡単な理屈。


また「中古車」は普通なら「used car」となると思うが、海外ではこのような言い方はあまりしない。これを知っているか知らないかで大きく差がでる。


わたしは、必ず外国に住んでいる外国人に確認をする。または海外生活が長い日本人の方に聞く。日本に住んでいる外国人は日本よりの解釈をす可能性があるのであてにならないし、海外に住んだことがない日本人に聞いても勉強のみの知識しかない。もちろん留学のみの人にも聞かない。ビジネスを知らない人に聞いても意味がないでしょう。時間の無駄です。


確認をして「Vehicles」や「Secondhand Cars」という言葉を利用することがわかったので、この言葉を利用した。意図したキーワードで、アクセスがあることがわかる。

このキーワードでサイトが増えるよう対策を行う必要がまだまだある。



最後にコンバージョンを見てみる。


Google Analyticsコンバージョン


今回はお問い合わせの数のカウントで、外国人がどの車が欲しいかというオファーメールの数になります。


3月は31日あるので、1日一回はお問い合わせがあったことになる。
このお問い合わせの数を増やすことの努力、改善を行う必要がある。


以外に外国人からのオファーを取得するかっていうこと自体が出来ない人が多い。
なので組合やらに加盟してそこからの情報を頼ったりするケースが多い。

Google Analyticsのアクセス解析は、まだまだ色んな角度から行うことが出来るので是非利用してみてください。また、鎖国の考えのもとでの日本語サイトだけでなく他言語でサイトを構築してみたらと思う。鎖国の時代じゃないですよ。

Google Analyticsを利用してアクセス解析の紹介をしているサイトはたくさんある。日本人が作成した日本語のサイトが殆どなので、わたしは英語のサイトを紹介してみようと思う。


中古車の貿易サイトの英語版のアクセス解析を紹介します。

いくつか目標キーワードを決め、サイトを構成し、基本的なSEOのみを行ったサイト。
競合サイトはたくさんある。カービューや中古車輸出ビジネス大手「アガスタ」、日本中古車輸出業協同組合の加盟会社さんなど。


2008年3月1日?3月31日のデータになります。


Google Analyticsデータ


それほどアクセスがある訳ではないことがわかる。まだまだサイトへの流入を増やす必要があることがわかる。


ここで重要なのは、「直帰率」である。一番最初にサイトを訪問してそのページだけを見て見るのを止めてしまった率である。この数値が低ければ低いほどサイトの中身を見られていることになる。

平均サイト時間や平均ページビューも多ければ多いほどいいわけである。




次にどこの国からサイトにアクセスしているから見てみる。


Google Analytics地図上のデータ


緑の色が濃い程そこの国からのアクセスが多いということになる。アメリカやカナダ、イギリスなどからが多く、次いでオーストラリアのアクセスが多い。日本からのアクセスも多いが目的は、英語圏なのでどうでも良いのであまり関係がない。(より日本からのアクセスを少なくする必要はある)


このままアメリカのアクセスを伸ばすことと、インドやヨーロッパからのアクセスも増やすことも課題となる。




次にどの検索エンジンを利用してきたかを見てみる。


Google Analytics検索エンジンシェア率


検索エンジンシェア率同様、Google、Yahoo!、msn(live)の順である。少数だがaolやaltavistaを利用していることもわかる。




次に検索エンジンからどのキーワードでサイトにアクセスをしてきたのか見てみる。


Google Analytics検索エンジンキーワード

基本は、「Japan」や「Japanese」と組み合わせキーワードが多いことがわかる。
これは物凄い重要であることを言いたい。

日本では「中古車」という言葉で検索エンジンを利用するとき、その言葉自体が日本語なので、「日本にある中古車」と「日本で買う・売る中古車」と何も考えずに必然的に日本という国である。と思ってしまう。


これをそのまま、海外へ利用することは出来ない。出来るのはブランドを確立している言葉のみ。簡単に言えば、「中古車」に、「日本の中古車」、「中古車を日本から送ります」など「日本」という言葉をつけてあげれば言いだけ。

この理屈がわからない人多いのよね。非常に簡単な理屈。


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わたしは、必ず外国に住んでいる外国人に確認をする。または海外生活が長い日本人の方に聞く。日本に住んでいる外国人は日本よりの解釈をす可能性があるのであてにならないし、海外に住んだことがない日本人に聞いても勉強のみの知識しかない。もちろん留学のみの人にも聞かない。ビジネスを知らない人に聞いても意味がないでしょう。時間の無駄です。


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このキーワードでサイトが増えるよう対策を行う必要がまだまだある。



最後にコンバージョンを見てみる。


Google Analyticsコンバージョン


今回はお問い合わせの数のカウントで、外国人がどの車が欲しいかというオファーメールの数になります。


3月は31日あるので、1日一回はお問い合わせがあったことになる。
このお問い合わせの数を増やすことの努力、改善を行う必要がある。


以外に外国人からのオファーを取得するかっていうこと自体が出来ない人が多い。
なので組合やらに加盟してそこからの情報を頼ったりするケースが多い。

Google Analyticsのアクセス解析は、まだまだ色んな角度から行うことが出来るので是非利用してみてください。また、鎖国の考えのもとでの日本語サイトだけでなく他言語でサイトを構築してみたらと思う。鎖国の時代じゃないですよ。

言語選択ツール

| | カテゴリ : サイト制作 , パソコン

どうせなら英語にもなってくれないかな。

なんて思っていたら、Googleからツールが出ていたのね


Google翻訳ガジェット


いい感じ?セヨ


対応言語一覧

アラビア語
イタリア語
オランダ語
ギリシャ語
クロアチア語
スウェーデン語
スペイン語
チェコ語
デンマーク語
ドイツ語
ノルウェー語
ヒンディー語
フィンランド語
フランス語
ブルガリア語
ポーランド語
ポルトガル語
ルーマニア語
ロシア語
英語
韓国語
中国語(簡体)
中国語(繁体)
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なんて思っていたら、Googleからツールが出ていたのね


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英語のサイト制作とSEO

| | カテゴリ : SEO , サイト制作

日本のサイト制作の情報はたくさんあるのに、英語や多言語のサイト制作の情報が非常に少ない。というかまったくない。しかも周りにこの話をすると「無視」、「興味なし」、「国内だけで十分」、「英語がわからない」、「本家のSEOを嫌だ」
など鎖国していることがよくわかります。グローバルスタンダードは海外では当たり前になっているが、日本は当たり前ではなく死語になったのかな。鎖国だね。これは。


なので、一年前(2007)英語と、ロシア語、中国語のサイト制作を行い、SEOもやっているのでいくつか情報を書きます。

1. ホームページという言葉、英語圏の情報誌などを見るとまったく出てこない。
ほとんどが「website」なっている。しかもテレビや雑誌何処にでもURLが載っています。いかに日本が利権のためにメディア同士が連動していないかよくわかります。


2. リンクフリー。日本では良く見るリンクについてのページに「このサイトはリンクフリー」だと。元々はリンクフリーなのである。日本人が勝手に作ったルールである。
特に書く必要はない。


3. html内のhead情報にドキュメントタイプで、日本の場合は「UTF-8」や「Shift_JIS」などで記述するが、英語圏の場合は最近では「UTF-8」、古いパソコンや一部の人たちも含めたサイトにする場合は「ISO-8859-1」が正しい。「Shift_JIS」で指定を指定してまうと日本語のページとして認識してしまい、一部文字化けをしてしまう。


4. デザイン性を考慮して凝ったデザインやクールなサイトを作らないといけないと思っている。これも間違い、デザイン性よりもわかりやすく、伝えやすい方が好ましい。そして日本からのビジネスならば日本がわかる方が良い。ターゲットがニューヨークで日本の物を送ろうと思ったらニューヨークの画像を入れてはならない。

日本の写真や画像を載せる。音楽でUTADAさんのように日本ではうけても海外では、受け入れてもらえない。同じような人がたくさんいるから。Kitaro喜多郎のような日本らしさが出る人の方が受け入れてもらえる。非常に単純でわかりやすい。


5. SEO対策は、Yahoo!よりもGoogleに重点を置いて対策を行わなければならない。
英語のサイトからの外部リンクももらわなけらばならない。自分がとった行動、日本人が運営している英語サイトに相互リンクを依頼しました。

日本と同じようにYahoo!.comにも有料のディレクトリサービスがある。まずはYahoo!.comのIDが必要。ここがくせ者。「OPEN ID」で変わったかも知れませんがが、Yahoo!Japan以外は、Yahoo!.comのIDで行ける。なのでYahoo!JapanとYahoo!.com間のメッセンジャーは使えない。今はわかりません。少なからず、一年前(2007)はそうでした。話はそれましたが、Yahoo!.comのIDを取ったらディクレトリ登録サービスへ。299ドルかかります。しかも年間です。

基本はクレジットなのでクレジット払い。審査が終われば、掲載。メリットは、Yahoo!Japan以外は、Yahoo!.com配下なので、アジアやイギリスのディレクトリに載ります。非常に多いです。でも最近はその恩恵が見られません


6. その他で、メールアドレスに「@」を入れて人に「アットマーク」と伝えますが、これは日本の呼び方。英語圏で話すと通じません。英語圏では「アット」になります。以外に知られていない。

英語のサイト制作とSEO

| | カテゴリ : SEO , サイト制作

日本のサイト制作の情報はたくさんあるのに、英語や多言語のサイト制作の情報が非常に少ない。というかまったくない。しかも周りにこの話をすると「無視」、「興味なし」、「国内だけで十分」、「英語がわからない」、「本家のSEOを嫌だ」
など鎖国していることがよくわかります。グローバルスタンダードは海外では当たり前になっているが、日本は当たり前ではなく死語になったのかな。鎖国だね。これは。


なので、一年前(2007)英語と、ロシア語、中国語のサイト制作を行い、SEOもやっているのでいくつか情報を書きます。

1. ホームページという言葉、英語圏の情報誌などを見るとまったく出てこない。
ほとんどが「website」なっている。しかもテレビや雑誌何処にでもURLが載っています。いかに日本が利権のためにメディア同士が連動していないかよくわかります。


2. リンクフリー。日本では良く見るリンクについてのページに「このサイトはリンクフリー」だと。元々はリンクフリーなのである。日本人が勝手に作ったルールである。
特に書く必要はない。


3. html内のhead情報にドキュメントタイプで、日本の場合は「UTF-8」や「Shift_JIS」などで記述するが、英語圏の場合は最近では「UTF-8」、古いパソコンや一部の人たちも含めたサイトにする場合は「ISO-8859-1」が正しい。「Shift_JIS」で指定を指定してまうと日本語のページとして認識してしまい、一部文字化けをしてしまう。


4. デザイン性を考慮して凝ったデザインやクールなサイトを作らないといけないと思っている。これも間違い、デザイン性よりもわかりやすく、伝えやすい方が好ましい。そして日本からのビジネスならば日本がわかる方が良い。ターゲットがニューヨークで日本の物を送ろうと思ったらニューヨークの画像を入れてはならない。

日本の写真や画像を載せる。音楽でUTADAさんのように日本ではうけても海外では、受け入れてもらえない。同じような人がたくさんいるから。Kitaro喜多郎のような日本らしさが出る人の方が受け入れてもらえる。非常に単純でわかりやすい。


5. SEO対策は、Yahoo!よりもGoogleに重点を置いて対策を行わなければならない。
英語のサイトからの外部リンクももらわなけらばならない。自分がとった行動、日本人が運営している英語サイトに相互リンクを依頼しました。

日本と同じようにYahoo!.comにも有料のディレクトリサービスがある。まずはYahoo!.comのIDが必要。ここがくせ者。「OPEN ID」で変わったかも知れませんがが、Yahoo!Japan以外は、Yahoo!.comのIDで行ける。なのでYahoo!JapanとYahoo!.com間のメッセンジャーは使えない。今はわかりません。少なからず、一年前(2007)はそうでした。話はそれましたが、Yahoo!.comのIDを取ったらディクレトリ登録サービスへ。299ドルかかります。しかも年間です。

基本はクレジットなのでクレジット払い。審査が終われば、掲載。メリットは、Yahoo!Japan以外は、Yahoo!.com配下なので、アジアやイギリスのディレクトリに載ります。非常に多いです。でも最近はその恩恵が見られません


6. その他で、メールアドレスに「@」を入れて人に「アットマーク」と伝えますが、これは日本の呼び方。英語圏で話すと通じません。英語圏では「アット」になります。以外に知られていない。

英語のサイト制作とSEO

| | カテゴリ : SEO , サイト制作

日本のサイト制作の情報はたくさんあるのに、英語や多言語のサイト制作の情報が非常に少ない。というかまったくない。しかも周りにこの話をすると「無視」、「興味なし」、「国内だけで十分」、「英語がわからない」、「本家のSEOを嫌だ」
など鎖国していることがよくわかります。グローバルスタンダードは海外では当たり前になっているが、日本は当たり前ではなく死語になったのかな。鎖国だね。これは。


なので、一年前(2007)英語と、ロシア語、中国語のサイト制作を行い、SEOもやっているのでいくつか情報を書きます。

1. ホームページという言葉、英語圏の情報誌などを見るとまったく出てこない。
ほとんどが「website」なっている。しかもテレビや雑誌何処にでもURLが載っています。いかに日本が利権のためにメディア同士が連動していないかよくわかります。


2. リンクフリー。日本では良く見るリンクについてのページに「このサイトはリンクフリー」だと。元々はリンクフリーなのである。日本人が勝手に作ったルールである。
特に書く必要はない。


3. html内のhead情報にドキュメントタイプで、日本の場合は「UTF-8」や「Shift_JIS」などで記述するが、英語圏の場合は最近では「UTF-8」、古いパソコンや一部の人たちも含めたサイトにする場合は「ISO-8859-1」が正しい。「Shift_JIS」で指定を指定してまうと日本語のページとして認識してしまい、一部文字化けをしてしまう。


4. デザイン性を考慮して凝ったデザインやクールなサイトを作らないといけないと思っている。これも間違い、デザイン性よりもわかりやすく、伝えやすい方が好ましい。そして日本からのビジネスならば日本がわかる方が良い。ターゲットがニューヨークで日本の物を送ろうと思ったらニューヨークの画像を入れてはならない。

日本の写真や画像を載せる。音楽でUTADAさんのように日本ではうけても海外では、受け入れてもらえない。同じような人がたくさんいるから。Kitaro喜多郎のような日本らしさが出る人の方が受け入れてもらえる。非常に単純でわかりやすい。


5. SEO対策は、Yahoo!よりもGoogleに重点を置いて対策を行わなければならない。
英語のサイトからの外部リンクももらわなけらばならない。自分がとった行動、日本人が運営している英語サイトに相互リンクを依頼しました。

日本と同じようにYahoo!.comにも有料のディレクトリサービスがある。まずはYahoo!.comのIDが必要。ここがくせ者。「OPEN ID」で変わったかも知れませんがが、Yahoo!Japan以外は、Yahoo!.comのIDで行ける。なのでYahoo!JapanとYahoo!.com間のメッセンジャーは使えない。今はわかりません。少なからず、一年前(2007)はそうでした。話はそれましたが、Yahoo!.comのIDを取ったらディクレトリ登録サービスへ。299ドルかかります。しかも年間です。

基本はクレジットなのでクレジット払い。審査が終われば、掲載。メリットは、Yahoo!Japan以外は、Yahoo!.com配下なので、アジアやイギリスのディレクトリに載ります。非常に多いです。でも最近はその恩恵が見られません


6. その他で、メールアドレスに「@」を入れて人に「アットマーク」と伝えますが、これは日本の呼び方。英語圏で話すと通じません。英語圏では「アット」になります。以外に知られていない。

プロフィール

Kamitani79
ニックネーム : Kamitani79
映画鑑賞、音楽、写真、ゲーム。地元・横浜をこよなく愛する( `・∀・´)ノヨロシク
自己紹介 :
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