Kamitani79-メロンとバナナとブログでタグ「MT」が付けられているもの

Movable Type(MT)では、複数のブログとカスタムフィールドで色んなことができます。適当に考えてみた。


ブログ1~3(各商品情報)で、新商品だけのリストを新しい順に10件表示でページングを行う。
新商品がない場合は、新商品がないことを表示する。
カテゴリは商品ごとのジャンルで利用する。
ページングは「PageBute」プラグインを利用します。


■カスタムフィールド(グローバルで作成)
・システムオブジェクト:ブログ記事
・名前:オプション選択
・種類:ラジオボタン
・オプション:新商品、おすすめ、販売終了
・ベースネーム/テンプレートタグ:entry_option_select


■実際の処理
<mt:SetVar name="new_list" value="0">
<mt:SetVar name="counter" value="0">
<mt:Entries blog_ids="1,2,3" lastn="9999">
<mt:If tag="entry_option_select">
<mt:SetVarBlock name="entry_option_set"><mt:entry_option_select></mt:SetVarBlock>
</mt:If>


<mt:If name="entry_option_set" eq="新商品">
<mt:SetVarBlock name="new_list[$counter]">
<li><a href="<$mt:EntryPermalink$>" title="<$mt:EntryTitle$>"><$mt:EntryTitle$></a>
[<$mt:CategoryLabel$>]</li>
</mt:SetVarBlock>
<mt:SetVar name="counter" value="1" op="inc">
<mt:If>
</mt:Entries>


<h1>新商品一覧</h1>
<mt:If name="counter" eq="0">
<p>新商品はありません。</p>
<mt:Else>
<ul>
<mt:PageContents count="10">
<mt:Loop name="new_list">
<mt:Var name="__value__">
<$mt:PageSeparator$>
</mt:Loop>
</ul>
</mt:PageContents>
<mt:IfPageBefore>
<span><$mt:PageBefore delim="前の10件"$></span>
</mt:IfPageBefore>
<$mt:PageLists show_always="0"$>
<mt:IfPageNext>
<span><$mt:PageNext delim="次の10件"$></span>
</mt:IfPageNext>
</mt:Else>
</mt:If>

Movable Type5(MT)では、ウェブサイトにブログを作成することになるわけで、ウェブサイトのURLは「<$mt:WebsiteURL$>」タグですが、ウェブサイト配下の各ブログからはこれでは表示されません。


<mt:BlogParentWebsite><$mt:WebsiteURL$></mt:BlogParentWebsite>


で表示されます。


毎回これをしていると無駄が多いので


<mt:SetVarBlock name="website_url"><mt:BlogParentWebsite><$mt:WebsiteURL$>
</mt:BlogParentWebsite></mt:SetVarBlock>


と指定し


<mt:GetVar name="website_url">


で呼ぶようにします。


Movable Type5により、本格的なCMS利用が増えることでしょう。
新着ブログのようなブログサイトだけではなくなるでしょう。
利用者にとってはわかりやすく、簡単で更新できて、コストめっちゃ安くすみます。


カスタマイズするにとって分岐(if・for・loop)、配列を利用する場面がすごく増えました。
できるだけ細分化したモジュール分割、共通モジュールを作成する必要が出てきました。

Webデザイナーだけしかできない人にはハードルが高く感じますが、プログラムを組める人にとっては非常に簡単で楽。かといってWebデザイナー要素がないわけではないので、両方できる人にとっても最高のツールです。

Movable Type(MT)にて現在のカテゴリ(フォルダ)から最上位のカテゴリ(フォルダ)まで繰り返し表示。


パンくずリストで利用する際など、最上位のカテゴリ(フォルダ)から現在のカテゴリ(フォルダ)を繰り返す場合は、以下のようにどちらかでできます。


カテゴリ:<mt:ParentCategories glue=">"><$mt:CategoryLabel$></mt:ParentCategories>


フォルダ:<mt:ParentFolders><$mt:FolderLabel$></mt:ParentFolders>


head内のtitleタグに利用するときは、現在のカテゴリ(フォルダ)から最上位のカテゴリ(フォルダ)まで繰り返し表示した方がサイトっぽくなります。


以下が流れになります。
・配列、カウンターを初期化
・最上位のカテゴリ(フォルダ)から現在のカテゴリ(フォルダ)を繰り返し
・カテゴリ名(フォルダ名)を配列にセット
・配列を逆順に表示


■カテゴリの場合
<mt:SetVar name="set_categorytitle" value="0">
<mt:SetVar name="counter" value="0">

<mt:ParentCategories>
<mt:SetVarBlock name="set_categorytitle[$counter]"><$mt:CategoryLabel$>|</mt:SetVarBlock>
<mt:SetVar name="counter" value="1"op="inc">
</mt:ParentCategories>

<mt:Loop name="set_categorytitle" sort_by="value numeric reverse"><mt:Var name="__value__"></mt:Loop>


実際の実行結果
※この記事の場合、最上位が「サイト制作」、現在が「Movable Type」なので逆順に表示されていればOK!


Movable Type|サイト制作|




■フォルダの場合
<mt:SetVar name="set_foldertitle" value="0">
<mt:SetVar name="counter" value="0">

<mt:ParentFolder>
<mt:SetVarBlock name="set_foldertitle[$counter]"><$mt:FolderLabel$>|</mt:SetVarBlock>
<mt:SetVar name="counter" value="1"op="inc">
</mt:ParentFolder>

<mt:Loop name="set_foldertitle" sort_by="value numeric reverse"><mt:Var name="__value__"></mt:Loop>

Movable Type(MT)での表:テーブル(table)表示の利用は結構あるかと思います。料金表や商品一覧など。


方法は色々あると思いますが
<mt:If>~</mt:If> と <mt:for>~<mt:for> で表示を可能とします。


以下が流れになります。
ブログ、ウェブページなど共通です。
1. 列数をセット
2. ブログやウェブページなど一覧のループ
3. ループに入ったら<table>を表示
4. 列数のはじめならば<tr>を表示
5. 表示したい値を<td>~</td>の間で表示
6. 列数に達したら</tr>を表示
7. 4~7まで繰り返し
8. ループの最後に、列数に達していない場合、列数があうように<td> </td>を繰り返し表示、そして</table>を表示




例としてブログ記事一覧で、最後の10件を4列で区切り、ブログ記事を表示する場合は以下になります。

<mt:Entries lastn="10">
<mt:EntriesHeader>
<mt:SetVar name="max" value="4">
<mt:SetVar name="no" value="1">
<table border="1" cellpadding="5" cellspacing="5" width="450">
</mt:EntriesHeader>

<mt:If name="no" eq="1"><tr></mt:If>
<td><$mt:EntryTitle$></td>
<mt:If name="max" eq="$no">
</tr>
<mt:SetVar name="no" value="1">
<mt:Else>
<mt:SetVar name="no" value="1" op="+">
</mt:Else>
</mt:If>

<mt:EntriesFooter>
<mt:If name="no" gt="1">
<mt:If name="max" ne="$no">
<mt:for from="$no" to="$max" increment="1">
<td> </td>
</mt:for>
</mt:If>
</mt:If>
</tr>
</table>
</mt:EntriesFooter>
</mt:Entries>


以下が実行結果です。

Nickelback「When We Stand Together」が癖になる。Orkidea「Unity(Solarstone Pure Remix)(・∀・)イイ!!よスマートフォンオプション for Movable Typeの出荷を開始!!平均で考えられない過去の成功者たち。
待ってました。XBOX360「Child of Eden(チャイルド・オブ・エデン)」を購入。Fast Distance & Dimension「El Mar(Dimension Mix)」(・∀・)イイ!!よ過去の成功者が教えてくれたこと。2011年の夏はモホンビ(MOHOMBI)で決まり。
Amorphis「Beginning Of Times」いいね。過去の成功は本当に役に立たなかった。  




もう1例としてブログ記事一覧で、最後の20件のブログ記事で、画像をアップロードした画像1枚を4列で区切り表示する場合は以下になります。

<mt:Entries lastn="20">
<mt:EntriesHeader>
<mt:SetVar name="max" value="4">
<mt:SetVar name="no" value="1">
<table border="1" cellpadding="5" cellspacing="5" width="450">
</mt:EntriesHeader>

<mt:If name="no" eq="1"><tr></mt:If>
<mt:EntryAssets lastn="1" type="image">
<td><img src="<$mt:AssetURL$>" alt="<$mt:EntryTitle$>" width="85" /></td>
<mt:If name="max" eq="$no">
</tr>
<mt:SetVar name="no" value="1">
<mt:Else>
<mt:SetVar name="no" value="1" op="+">
</mt:Else>
</mt:If>
</mt:EntryAssets>

<mt:EntriesFooter>
<mt:If name="no" gt="1">
<mt:If name="max" ne="$no">
<mt:for from="$no" to="$max" increment="1">
<td> </td>
</mt:for>
</mt:If>
</mt:If>
</tr>
</table>
</mt:EntriesFooter>
</mt:Entries>


以下が実行結果です。

みんなで分け合えば、できること。・・・賛同LYNX 3D SH-03CでスマホデビューGLOW読み始めました。

Movable Type(MT)の年月リスト:年を降順(新しい順)・月を昇順(古い順)をプラグイン無しで表示。


以下が流れになります。
・月別アーカイブの繰り返し
・最初の年のタイトルを表示、月の配列、カウンタを初期化
・年が同じの間、月の配列にセットし繰り返し
・年が違うとき、月の配列を逆順に表示、月の配列、カウンタを初期化、年のタイトルを表示




<MTArchiveList archive_type="Monthly">
<MTArchiveListHeader>
<MTSetVarBlock name="set_year"><$MTArchiveDate format="%Y"$></MTSetVarBlock>
<MTSetVarBlock name="set_year2"><$MTArchiveDate format="%Y"$></MTSetVarBlock>
<MTSetVar name="set_monthly" value="0">
<MTSetVar name="counter" value="0">
<ul>
<li><$MTGetVar name="set_year"$>年
<ul>
</MTArchiveListHeader>

<MTSetVarBlock name="set_year2"><$MTArchiveDate format="%Y"$></MTSetVarBlock>
<MTIf name="set_year" ne="$set_year2">
<MTSetVarBlock name="set_year"><$MTArchiveDate format="%Y"$></MTSetVarBlock>
<MTSetVarBlock name="set_year2"><$MTArchiveDate format="%Y"$></MTSetVarBlock>
<MTLoop name="set_monthly" sort_by="value numeric reverse">
<MTVar name="__value__">
</MTLoop>
<MTSetVar name="set_monthly" value="0">
<MTSetVar name="counter" value="0">
</ul>
</li>
<li><$MTGetVar name="set_year"$>年
<ul>
</MTIf>

<MTIf name="set_year" eq="$set_year2">
<MTSetVarBlock name="counter"><$MTGetVar name="__counter__"$></MTSetVarBlock>
<MTSetVarBlock name="set_monthly[$counter]"><li><a href="<$MTArchiveLink$>"><$MTArchiveDate format="%m月"$></a></li></MTSetVarBlock>
<MTSetVarBlock name="set_year2"><$MTArchiveDate format="%Y"$></MTSetVarBlock>
</MTIf>

<MTArchiveListFooter>
<MTLoop name="set_monthly" sort_by="value numeric reverse">
<MTVar name="__value__">
</MTLoop>
</ul>
</li>
</ul>
</MTArchiveListFooter>
</MTArchiveList>




以下が実際の結果


Movable Type(MT)のブログ記事に現在表示しているブログ記事以外で最新のブログ記事を表示してみます。方法はいくらかありますが私はこの方法を選択。


以下が条件。
現在表示しているブログ記事が所属しているカテゴリの最新のN件ブログ記事を表示する。その際、最新のN件分のブログ記事はそのページは除外し表示しない。


以下が流れになります。
・現在のカテゴリをセット
・現在のブログ記事のIDをセット
・ブログ記事一覧で何回繰り返したか判断するための変数の初期値をセット
・ブログ記事一覧の最大件数をセット(5件の場合1をプラスした「6」にする)
 (5件でセットした場合現在のページが一致した場合4件しか表示しないため)
・現在のページが所属しているカテゴリで最大件数分、最新のブログ記事一覧処理
・現在のブログ記事と一覧でのブログ記事が一致した場合は処理は行わない
・ブログ記事一覧の何回繰り返されたか判断するための変数と最大件数が一致するまで繰り返す




<MTSetVarBlock name="category_title"><$MTEntryCategory$></MTSetVarBlock>
<MTSetVarBlock name="entry_id"><MTEntryID></MTSetVarBlock>
<$MTSetVar name="entry_no" value="1"$>
<$MTSetVar name="entry_nomax" value="6"$>

<MTEntries category="$category_title" lastn="$entry_nomax">
<MTSetVarBlock name="entry_id2"><MTEntryID></MTSetVarBlock>
<MTEntriesHeader><ul></MTEntriesHeader>
<MTUnless name="entry_id" eq="$entry_id2">
<MTUnless name="entry_no" eq="$entry_nomax">
<li><a href="<$MTEntryPermalink$>" title="<$MTEntryTitle$>"><$MTEntryTitle$></a></li>
<$MTSetVar name="entry_no" op="++"$>
</MTUnless>
</MTUnless>
<MTEntriesFooter></ul></MTEntriesFooter>
</MTEntries>

Movable Type(MT)のブログ記事に現在表示しているブログ記事以外で最新のブログ記事を表示してみます。方法はいくらかありますが私はこの方法を選択。


以下が条件。
現在表示しているブログ記事が所属しているカテゴリの最新のN件ブログ記事を表示する。その際、最新のN件分のブログ記事はそのページは除外し表示しない。


以下が流れになります。
・現在のカテゴリをセット
・現在のブログ記事のIDをセット
・ブログ記事一覧で何回繰り返したか判断するための変数の初期値をセット
・ブログ記事一覧の最大件数をセット(5件の場合1をプラスした「6」にする)
 (5件でセットした場合現在のページが一致した場合4件しか表示しないため)
・現在のページが所属しているカテゴリで最大件数分、最新のブログ記事一覧処理
・現在のブログ記事と一覧でのブログ記事が一致した場合は処理は行わない
・ブログ記事一覧の何回繰り返されたか判断するための変数と最大件数が一致するまで繰り返す




<MTSetVarBlock name="category_title"><$MTEntryCategory$></MTSetVarBlock>
<MTSetVarBlock name="entry_id"><MTEntryID></MTSetVarBlock>
<$MTSetVar name="entry_no" value="1"$>
<$MTSetVar name="entry_nomax" value="6"$>

<MTEntries category="$category_title" lastn="$entry_nomax">
<MTSetVarBlock name="entry_id2"><MTEntryID></MTSetVarBlock>
<MTEntriesHeader><ul></MTEntriesHeader>
<MTUnless name="entry_id" eq="$entry_id2">
<MTUnless name="entry_no" eq="$entry_nomax">
<li><a href="<$MTEntryPermalink$>" title="<$MTEntryTitle$>"><$MTEntryTitle$></a></li>
<$MTSetVar name="entry_no" op="++"$>
</MTUnless>
</MTUnless>
<MTEntriesFooter></ul></MTEntriesFooter>
</MTEntries>

Movable Type(MT)のブログ記事に現在表示しているブログ記事以外で最新のブログ記事を表示してみます。方法はいくらかありますが私はこの方法を選択。


以下が条件。
現在表示しているブログ記事が所属しているカテゴリの最新のN件ブログ記事を表示する。その際、最新のN件分のブログ記事はそのページは除外し表示しない。


以下が流れになります。
・現在のカテゴリをセット
・現在のブログ記事のIDをセット
・ブログ記事一覧で何回繰り返したか判断するための変数の初期値をセット
・ブログ記事一覧の最大件数をセット(5件の場合1をプラスした「6」にする)
 (5件でセットした場合現在のページが一致した場合4件しか表示しないため)
・現在のページが所属しているカテゴリで最大件数分、最新のブログ記事一覧処理
・現在のブログ記事と一覧でのブログ記事が一致した場合は処理は行わない
・ブログ記事一覧の何回繰り返されたか判断するための変数と最大件数が一致するまで繰り返す




<MTSetVarBlock name="category_title"><$MTEntryCategory$></MTSetVarBlock>
<MTSetVarBlock name="entry_id"><MTEntryID></MTSetVarBlock>
<$MTSetVar name="entry_no" value="1"$>
<$MTSetVar name="entry_nomax" value="6"$>

<MTEntries category="$category_title" lastn="$entry_nomax">
<MTSetVarBlock name="entry_id2"><MTEntryID></MTSetVarBlock>
<MTEntriesHeader><ul></MTEntriesHeader>
<MTUnless name="entry_id" eq="$entry_id2">
<MTUnless name="entry_no" eq="$entry_nomax">
<li><a href="<$MTEntryPermalink$>" title="<$MTEntryTitle$>"><$MTEntryTitle$></a></li>
<$MTSetVar name="entry_no" op="++"$>
</MTUnless>
</MTUnless>
<MTEntriesFooter></ul></MTEntriesFooter>
</MTEntries>

Movable Type(MT)でメインページ以外での新着ブログ記事一覧の表示を行いたい場合、いくつか方法があります。ブログ記事自体のページは結構さびしいもので


<MTEntries lastn="10">?</MTEntries>を使えば最新の10件のブログ記事を表示できます。HTMLで作成している場合ならブログ記事を更新ごとに全再構築を行えば常に最新の記事が表示されます。記事が多くなるとツライです。バッチ処理もあるけど。う?ん。他にはIFLAMEを使えば再構築しなくてもいいがスタイルを指定しないといけないし、高さを指定しておかないといけないと、後一歩のところ。


PHP自体でページ作成しているならこの問題はすぐに解決されるな~。。。


それならPHPを呼んでしまえと。SSIは必須ですけど。
別に固定リンクである必要もないし。


AddHandler server-parsed html

SSIをHTMLで読み出す場合、.htaccessに上記を追加し、ルートディレクトリに置きます。


<?php
<MTEntries lastn="10">
print ("<li class=\"widget-list-item\"><a href=\"<$MTEntryPermalink$>\" title=\"<$MTEntryTitle$>\"><$MTEntryTitle$></a></li>\n");
</MTEntries>
?>


これをPHPファイルで保存。再構築。


「テンプレート」から「ウィジェット」で「新規のウィジェット」を作成。


<div class="widget-recent-entries widget-archives widget">
<h3 class="widget-header">最近のブログ記事</h3>
<div class="widget-content">
<ul class="widget-list">
<!--#include virtual="/パスを含めた作ったPHPファイル"-->
</ul>
</div>
</div>


後は「ホームページウィジェット」でメインページ以外の処理(MTElse)を追加し、新規に作成したウィジェットを呼んで全再構築。


インデックステンプレートを再構築するときに「PHPファイル」を再構築されるので常に最新に。ブログ記事を公開したときにインデックステンプレートも再構築されるのでこれででしょう。


最新のコメント一覧や最新アイテム一覧など上記のことを似たようにすればできます

Movable Type(MT)でメインページ以外での新着ブログ記事一覧の表示を行いたい場合、いくつか方法があります。ブログ記事自体のページは結構さびしいもので


<MTEntries lastn="10">?</MTEntries>を使えば最新の10件のブログ記事を表示できます。HTMLで作成している場合ならブログ記事を更新ごとに全再構築を行えば常に最新の記事が表示されます。記事が多くなるとツライです。バッチ処理もあるけど。う?ん。他にはIFLAMEを使えば再構築しなくてもいいがスタイルを指定しないといけないし、高さを指定しておかないといけないと、後一歩のところ。


PHP自体でページ作成しているならこの問題はすぐに解決されるな~。。。


それならPHPを呼んでしまえと。SSIは必須ですけど。
別に固定リンクである必要もないし。


AddHandler server-parsed html

SSIをHTMLで読み出す場合、.htaccessに上記を追加し、ルートディレクトリに置きます。


<?php
<MTEntries lastn="10">
print ("<li class=\"widget-list-item\"><a href=\"<$MTEntryPermalink$>\" title=\"<$MTEntryTitle$>\"><$MTEntryTitle$></a></li>\n");
</MTEntries>
?>


これをPHPファイルで保存。再構築。


「テンプレート」から「ウィジェット」で「新規のウィジェット」を作成。


<div class="widget-recent-entries widget-archives widget">
<h3 class="widget-header">最近のブログ記事</h3>
<div class="widget-content">
<ul class="widget-list">
<!--#include virtual="/パスを含めた作ったPHPファイル"-->
</ul>
</div>
</div>


後は「ホームページウィジェット」でメインページ以外の処理(MTElse)を追加し、新規に作成したウィジェットを呼んで全再構築。


インデックステンプレートを再構築するときに「PHPファイル」を再構築されるので常に最新に。ブログ記事を公開したときにインデックステンプレートも再構築されるのでこれででしょう。


最新のコメント一覧や最新アイテム一覧など上記のことを似たようにすればできます

Movable Type(MT)でメインページ以外での新着ブログ記事一覧の表示を行いたい場合、いくつか方法があります。ブログ記事自体のページは結構さびしいもので


<MTEntries lastn="10">?</MTEntries>を使えば最新の10件のブログ記事を表示できます。HTMLで作成している場合ならブログ記事を更新ごとに全再構築を行えば常に最新の記事が表示されます。記事が多くなるとツライです。バッチ処理もあるけど。う?ん。他にはIFLAMEを使えば再構築しなくてもいいがスタイルを指定しないといけないし、高さを指定しておかないといけないと、後一歩のところ。


PHP自体でページ作成しているならこの問題はすぐに解決されるな~。。。


それならPHPを呼んでしまえと。SSIは必須ですけど。
別に固定リンクである必要もないし。


AddHandler server-parsed html

SSIをHTMLで読み出す場合、.htaccessに上記を追加し、ルートディレクトリに置きます。


<?php
<MTEntries lastn="10">
print ("<li class=\"widget-list-item\"><a href=\"<$MTEntryPermalink$>\" title=\"<$MTEntryTitle$>\"><$MTEntryTitle$></a></li>\n");
</MTEntries>
?>


これをPHPファイルで保存。再構築。


「テンプレート」から「ウィジェット」で「新規のウィジェット」を作成。


<div class="widget-recent-entries widget-archives widget">
<h3 class="widget-header">最近のブログ記事</h3>
<div class="widget-content">
<ul class="widget-list">
<!--#include virtual="/パスを含めた作ったPHPファイル"-->
</ul>
</div>
</div>


後は「ホームページウィジェット」でメインページ以外の処理(MTElse)を追加し、新規に作成したウィジェットを呼んで全再構築。


インデックステンプレートを再構築するときに「PHPファイル」を再構築されるので常に最新に。ブログ記事を公開したときにインデックステンプレートも再構築されるのでこれででしょう。


最新のコメント一覧や最新アイテム一覧など上記のことを似たようにすればできます

FC2の拍手をMovable Type(MT)に導入してみました。


ST Windsさんが紹介していたので参考にしました。


簡単でした


FC2のサービス「拍手」を登録。
ブログ記事の<$MTEntryBody$>や<$MTEntryMore$>の前後に以外コードで該当の箇所を埋めて、貼り付けて、再構築


<a href="http://clap.fc2.com/post/ご登録のユーザー名/?url=<$MTEntryPermalink ncode_url="1"$>&title=<$MTEntryTitle encode_url="1"$>" target="_blank" title="拍手する by FC2"><img src="http://clap.fc2.com/images/button/ボタンの色/ご登録のユーザー名?url=<$MTEntryPermalink$>" alt="拍手する" style="border:none;" /></a>


ST Windsさんに感謝です。


参考サイト
FC2拍手をMTに採り入れる

FC2の拍手をMovable Type(MT)に導入してみました。


ST Windsさんが紹介していたので参考にしました。


簡単でした


FC2のサービス「拍手」を登録。
ブログ記事の<$MTEntryBody$>や<$MTEntryMore$>の前後に以外コードで該当の箇所を埋めて、貼り付けて、再構築


<a href="http://clap.fc2.com/post/ご登録のユーザー名/?url=<$MTEntryPermalink ncode_url="1"$>&title=<$MTEntryTitle encode_url="1"$>" target="_blank" title="拍手する by FC2"><img src="http://clap.fc2.com/images/button/ボタンの色/ご登録のユーザー名?url=<$MTEntryPermalink$>" alt="拍手する" style="border:none;" /></a>


ST Windsさんに感謝です。


参考サイト
FC2拍手をMTに採り入れる

FC2の拍手をMovable Type(MT)に導入してみました。


ST Windsさんが紹介していたので参考にしました。


簡単でした


FC2のサービス「拍手」を登録。
ブログ記事の<$MTEntryBody$>や<$MTEntryMore$>の前後に以外コードで該当の箇所を埋めて、貼り付けて、再構築


<a href="http://clap.fc2.com/post/ご登録のユーザー名/?url=<$MTEntryPermalink ncode_url="1"$>&title=<$MTEntryTitle encode_url="1"$>" target="_blank" title="拍手する by FC2"><img src="http://clap.fc2.com/images/button/ボタンの色/ご登録のユーザー名?url=<$MTEntryPermalink$>" alt="拍手する" style="border:none;" /></a>


ST Windsさんに感謝です。


参考サイト
FC2拍手をMTに採り入れる

Movable Type(MT)の各一覧表示にて最後の処理を行う場合いくつか方法があります。


タグリファンレスにあるように最後のときのみ実行するタグとして以下があります。


・ブログ記事一覧で最後のブログ記事のとき処理を行いたい場合
<MTEntriesFooter>
行いたい処理
</MTEntriesFooter>


・アーカイブ一覧で最後のアーカイブのとき処理を行いたい場合
<MTArchiveListFooter>
行いたい処理
</MTArchiveListFooter>


通常は上記の対応で済みますが、最後の処理を判定する場合は対応できません。

例えば、最後だけ処理をやめたいときです。
良くあるのが携帯サイトにて最後だけ「罫線<hr />」を付けたくないときです。


条件文の「MTIf」或は「MTUnless」を使い、判定に「__last__」を指定することで解決します。


・最後の時は「A」を行い、それ以外は「B」を行いたい場合
<MTIf name="__last__">
行いたい処理「A」
<MTElse>
行いたい処理「B」
</MTElse>
</MTIf>


・最後以外は「A」を行いたい場合
<MTUnless name="__last__">
行いたい処理「A」
</MTUnless>


また最初の処理の判定は「__first__」で判定ができます。

Movable Type(MT)の各一覧表示にて最後の処理を行う場合いくつか方法があります。


タグリファンレスにあるように最後のときのみ実行するタグとして以下があります。


・ブログ記事一覧で最後のブログ記事のとき処理を行いたい場合
<MTEntriesFooter>
行いたい処理
</MTEntriesFooter>


・アーカイブ一覧で最後のアーカイブのとき処理を行いたい場合
<MTArchiveListFooter>
行いたい処理
</MTArchiveListFooter>


通常は上記の対応で済みますが、最後の処理を判定する場合は対応できません。

例えば、最後だけ処理をやめたいときです。
良くあるのが携帯サイトにて最後だけ「罫線<hr />」を付けたくないときです。


条件文の「MTIf」或は「MTUnless」を使い、判定に「__last__」を指定することで解決します。


・最後の時は「A」を行い、それ以外は「B」を行いたい場合
<MTIf name="__last__">
行いたい処理「A」
<MTElse>
行いたい処理「B」
</MTElse>
</MTIf>


・最後以外は「A」を行いたい場合
<MTUnless name="__last__">
行いたい処理「A」
</MTUnless>


また最初の処理の判定は「__first__」で判定ができます。

Movable Type(MT)の各一覧表示にて最後の処理を行う場合いくつか方法があります。


タグリファンレスにあるように最後のときのみ実行するタグとして以下があります。


・ブログ記事一覧で最後のブログ記事のとき処理を行いたい場合
<MTEntriesFooter>
行いたい処理
</MTEntriesFooter>


・アーカイブ一覧で最後のアーカイブのとき処理を行いたい場合
<MTArchiveListFooter>
行いたい処理
</MTArchiveListFooter>


通常は上記の対応で済みますが、最後の処理を判定する場合は対応できません。

例えば、最後だけ処理をやめたいときです。
良くあるのが携帯サイトにて最後だけ「罫線<hr />」を付けたくないときです。


条件文の「MTIf」或は「MTUnless」を使い、判定に「__last__」を指定することで解決します。


・最後の時は「A」を行い、それ以外は「B」を行いたい場合
<MTIf name="__last__">
行いたい処理「A」
<MTElse>
行いたい処理「B」
</MTElse>
</MTIf>


・最後以外は「A」を行いたい場合
<MTUnless name="__last__">
行いたい処理「A」
</MTUnless>


また最初の処理の判定は「__first__」で判定ができます。

Movable Type(MT)で携帯(docomo・au・SoftBank)の絵文字を利用したいとYahoo!やGoogleで検索すると該当する情報が得られない。


画像の絵文字で表現する方法はある。また携帯だけで表現するのはある。
出来たら、無料のブログサービス(amebaブログやFC2ブログ)同様、パソコンと携帯両方に3キャリア対応の絵文字を表示させたい。パソコンの場合は画像の絵文字で、携帯では、各3キャリアの絵文字で表示させたい。


色々調べてとりあえず、実現出来る方法を見つけました。


プラグインをつ利用するこで実現が可能。(Movable Typeはすでにインストール済みであるのが前提)


. ケータイキット for Movable Type
有料、52,500円、アイデアマンズさん


. emoddy(絵文字プラグイン)
無料、改変OK、CSS HappyLifeさん


ケータイキットは、Movable Type(MT)で携帯構築を実現するプラグイン、想定はあくまでも携帯をメイン。3キャリア対応、画像縮小、3キャリア対応絵文字など携帯でカスマイズ構築するならとても素晴らしいプラグインです。携帯はphp出力もあって、そのままだとパソコンでは絵文字は表示されない。しかも絵文字はそれぞれ名前が付いており、表を見ながら絵文字を選択しなければならない。


emoddyは、ブログ記事のところにボタンが表示され、ボタンを押すと、絵文字一覧を表示してくれます。そこから絵文字を選択すると、記事に画像のURLかタグが表示されます。
保存をすると、実際に絵文字が画像として表示します。非常に便利ですが、あくまでも画像です。

emoddy


そこで、絵文字の選択をemoddyで使用し、表示はケータイキットの絵文字機能を使うことにする

Movable Type(MT)で携帯(docomo・au・SoftBank)の絵文字を利用したいとYahoo!やGoogleで検索すると該当する情報が得られない。


画像の絵文字で表現する方法はある。また携帯だけで表現するのはある。
出来たら、無料のブログサービス(amebaブログやFC2ブログ)同様、パソコンと携帯両方に3キャリア対応の絵文字を表示させたい。パソコンの場合は画像の絵文字で、携帯では、各3キャリアの絵文字で表示させたい。


色々調べてとりあえず、実現出来る方法を見つけました。


プラグインをつ利用するこで実現が可能。(Movable Typeはすでにインストール済みであるのが前提)


. ケータイキット for Movable Type
有料、52,500円、アイデアマンズさん


. emoddy(絵文字プラグイン)
無料、改変OK、CSS HappyLifeさん


ケータイキットは、Movable Type(MT)で携帯構築を実現するプラグイン、想定はあくまでも携帯をメイン。3キャリア対応、画像縮小、3キャリア対応絵文字など携帯でカスマイズ構築するならとても素晴らしいプラグインです。携帯はphp出力もあって、そのままだとパソコンでは絵文字は表示されない。しかも絵文字はそれぞれ名前が付いており、表を見ながら絵文字を選択しなければならない。


emoddyは、ブログ記事のところにボタンが表示され、ボタンを押すと、絵文字一覧を表示してくれます。そこから絵文字を選択すると、記事に画像のURLかタグが表示されます。
保存をすると、実際に絵文字が画像として表示します。非常に便利ですが、あくまでも画像です。

emoddy


そこで、絵文字の選択をemoddyで使用し、表示はケータイキットの絵文字機能を使うことにする

Movable Type(MT)で携帯(docomo・au・SoftBank)の絵文字を利用したいとYahoo!やGoogleで検索すると該当する情報が得られない。


画像の絵文字で表現する方法はある。また携帯だけで表現するのはある。
出来たら、無料のブログサービス(amebaブログやFC2ブログ)同様、パソコンと携帯両方に3キャリア対応の絵文字を表示させたい。パソコンの場合は画像の絵文字で、携帯では、各3キャリアの絵文字で表示させたい。


色々調べてとりあえず、実現出来る方法を見つけました。


プラグインをつ利用するこで実現が可能。(Movable Typeはすでにインストール済みであるのが前提)


. ケータイキット for Movable Type
有料、52,500円、アイデアマンズさん


. emoddy(絵文字プラグイン)
無料、改変OK、CSS HappyLifeさん


ケータイキットは、Movable Type(MT)で携帯構築を実現するプラグイン、想定はあくまでも携帯をメイン。3キャリア対応、画像縮小、3キャリア対応絵文字など携帯でカスマイズ構築するならとても素晴らしいプラグインです。携帯はphp出力もあって、そのままだとパソコンでは絵文字は表示されない。しかも絵文字はそれぞれ名前が付いており、表を見ながら絵文字を選択しなければならない。


emoddyは、ブログ記事のところにボタンが表示され、ボタンを押すと、絵文字一覧を表示してくれます。そこから絵文字を選択すると、記事に画像のURLかタグが表示されます。
保存をすると、実際に絵文字が画像として表示します。非常に便利ですが、あくまでも画像です。

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そこで、絵文字の選択をemoddyで使用し、表示はケータイキットの絵文字機能を使うことにする

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Kamitani79
ニックネーム : Kamitani79
映画鑑賞、音楽、写真、ゲーム。地元・横浜をこよなく愛する( `・∀・´)ノヨロシク
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