Kamitani79-メロンとバナナとブログでタグ「Movable Type」が付けられているもの

2011年11月16日(水)、スマートフォン の 対応の「スマートフォンオプション for Movable Type」の出荷が開始されました!!


これで、スマートフォンに適した画面でブログ更新ができます。
PC表示で見るよりも遥かに見やすくなっています。


主な機能点
・スマートフォンから管理画面にアクセスし、ブログ記事やコメントを管理する。
・Webサイトを、PCとスマートフォンの両方に最適化して表示するデザインテーマ。



合わせて、MySQL 5.1 から MySQL 5.5 に変更しました。


参照記事
「スマートフォンオプション for Movable Type」を本日提供開始 : Movable Type News - Six Apart

Movable Typeのクロスポスト・プラグイン。


Open MagicVox.netさんにて配布されています。


素晴らしい


こちらのプラグインを利用することで、無料ブログたちにクロスポストできます。


XMLRPC経由のクロスポストを支援するMovableTypeプラグイン:XmlrpcSync


Atom経由のクロスポストを支援するMovableTypeプラグイン:AtomSync


※無料ブログの設定も、無料ブログのエンドポイントまとめでわかります。

Googleさん、XMLサイトマップに画像の追加が可能になったそうで。


Movable Typeに導入してみました。


こんな感じです。


<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<urlset xmlns="http://www.sitemaps.org/schemas/sitemap/0.9"
xmlns:image="http://www.google.com/schemas/sitemap-image/1.1">

<mt:Ignore>ブログ記事</mt:Ignore>
<mt:IfArchiveTypeEnabled archive_type="Individual">
<mt:Entries lastn="9999">
<url>
<loc><$mt:EntryPermalink encode_xml="1"$></loc>
<lastmod><$mt:EntryModifiedDate format="%Y-%m-%dT%H:%M:%S"$><$mt:BlogTimezone$></lastmod>
<priority>1.0</priority>
<changefreq>daily</changefreq>
<mt:EntryAssets lastn="9999" type="image">
<image:image>
<image:loc><$mt:AssetURL$></image:loc>
</image:image>
</mt:EntryAssets>
</url>
</mt:Entries>
</mt:IfArchiveTypeEnabled>

</urlset>


ウェブマスターでは、XMLサイトマップは認識していますが、どうなることやら。。。

Movable Type(MT)では、複数のブログとカスタムフィールドで色んなことができます。適当に考えてみた。


ブログ1~3(各商品情報)で、新商品だけのリストを新しい順に10件表示でページングを行う。
新商品がない場合は、新商品がないことを表示する。
カテゴリは商品ごとのジャンルで利用する。
ページングは「PageBute」プラグインを利用します。


■カスタムフィールド(グローバルで作成)
・システムオブジェクト:ブログ記事
・名前:オプション選択
・種類:ラジオボタン
・オプション:新商品、おすすめ、販売終了
・ベースネーム/テンプレートタグ:entry_option_select


■実際の処理
<mt:SetVar name="new_list" value="0">
<mt:SetVar name="counter" value="0">
<mt:Entries blog_ids="1,2,3" lastn="9999">
<mt:If tag="entry_option_select">
<mt:SetVarBlock name="entry_option_set"><mt:entry_option_select></mt:SetVarBlock>
</mt:If>


<mt:If name="entry_option_set" eq="新商品">
<mt:SetVarBlock name="new_list[$counter]">
<li><a href="<$mt:EntryPermalink$>" title="<$mt:EntryTitle$>"><$mt:EntryTitle$></a>
[<$mt:CategoryLabel$>]</li>
</mt:SetVarBlock>
<mt:SetVar name="counter" value="1" op="inc">
<mt:If>
</mt:Entries>


<h1>新商品一覧</h1>
<mt:If name="counter" eq="0">
<p>新商品はありません。</p>
<mt:Else>
<ul>
<mt:PageContents count="10">
<mt:Loop name="new_list">
<mt:Var name="__value__">
<$mt:PageSeparator$>
</mt:Loop>
</ul>
</mt:PageContents>
<mt:IfPageBefore>
<span><$mt:PageBefore delim="前の10件"$></span>
</mt:IfPageBefore>
<$mt:PageLists show_always="0"$>
<mt:IfPageNext>
<span><$mt:PageNext delim="次の10件"$></span>
</mt:IfPageNext>
</mt:Else>
</mt:If>

Movable Type 4.34 のダウンロードが開始されました!!
英語サイトよりダウンロードが可能です。


バグフィクスとセキュリティ対策がメインです


Movable Type 4.3にしてしまったひとは速やかに導入した方がいいと思います。


5になると4に戻る気はまったくおきませんが、環境によっては4でないと厳しい場合があるので仕方ないですね。


4.3はMTOSのみ日本語を提供していましたが、今回からProfessional Pack、 Community Pack同梱の方も日本語版を提供しています。Packages for all languages.のリンクから「MT-4.34-ja.zip」をダウントードすればOK!これでソースをいじらなくてすみます。そのうち日本のシックスアパートさんも正式提供するのかな。


参照記事
Movable Type 4.34

Movable Type(MT)にて現在のカテゴリ(フォルダ)から最上位のカテゴリ(フォルダ)まで繰り返し表示。


パンくずリストで利用する際など、最上位のカテゴリ(フォルダ)から現在のカテゴリ(フォルダ)を繰り返す場合は、以下のようにどちらかでできます。


カテゴリ:<mt:ParentCategories glue=">"><$mt:CategoryLabel$></mt:ParentCategories>


フォルダ:<mt:ParentFolders><$mt:FolderLabel$></mt:ParentFolders>


head内のtitleタグに利用するときは、現在のカテゴリ(フォルダ)から最上位のカテゴリ(フォルダ)まで繰り返し表示した方がサイトっぽくなります。


以下が流れになります。
・配列、カウンターを初期化
・最上位のカテゴリ(フォルダ)から現在のカテゴリ(フォルダ)を繰り返し
・カテゴリ名(フォルダ名)を配列にセット
・配列を逆順に表示


■カテゴリの場合
<mt:SetVar name="set_categorytitle" value="0">
<mt:SetVar name="counter" value="0">

<mt:ParentCategories>
<mt:SetVarBlock name="set_categorytitle[$counter]"><$mt:CategoryLabel$>|</mt:SetVarBlock>
<mt:SetVar name="counter" value="1"op="inc">
</mt:ParentCategories>

<mt:Loop name="set_categorytitle" sort_by="value numeric reverse"><mt:Var name="__value__"></mt:Loop>


実際の実行結果
※この記事の場合、最上位が「サイト制作」、現在が「Movable Type」なので逆順に表示されていればOK!


Movable Type|サイト制作|




■フォルダの場合
<mt:SetVar name="set_foldertitle" value="0">
<mt:SetVar name="counter" value="0">

<mt:ParentFolder>
<mt:SetVarBlock name="set_foldertitle[$counter]"><$mt:FolderLabel$>|</mt:SetVarBlock>
<mt:SetVar name="counter" value="1"op="inc">
</mt:ParentFolder>

<mt:Loop name="set_foldertitle" sort_by="value numeric reverse"><mt:Var name="__value__"></mt:Loop>

Movable Type(MT)で値があるかないかを判断するには、<mt:IfNonEmpty>~</mt:IfNonEmpty>でいけますが、<mt:if tag="">~</mt:if>でもいけるようになりました。


統一されてわかりやすくなりました


イェ━━━━━ヽ( ゚Д゚)人(゚Д゚ )ノ━━━━━━イ!!

Movable Type(MT)での表:テーブル(table)表示の利用は結構あるかと思います。料金表や商品一覧など。


方法は色々あると思いますが
<mt:If>~</mt:If> と <mt:for>~<mt:for> で表示を可能とします。


以下が流れになります。
ブログ、ウェブページなど共通です。
1. 列数をセット
2. ブログやウェブページなど一覧のループ
3. ループに入ったら<table>を表示
4. 列数のはじめならば<tr>を表示
5. 表示したい値を<td>~</td>の間で表示
6. 列数に達したら</tr>を表示
7. 4~7まで繰り返し
8. ループの最後に、列数に達していない場合、列数があうように<td> </td>を繰り返し表示、そして</table>を表示




例としてブログ記事一覧で、最後の10件を4列で区切り、ブログ記事を表示する場合は以下になります。

<mt:Entries lastn="10">
<mt:EntriesHeader>
<mt:SetVar name="max" value="4">
<mt:SetVar name="no" value="1">
<table border="1" cellpadding="5" cellspacing="5" width="450">
</mt:EntriesHeader>

<mt:If name="no" eq="1"><tr></mt:If>
<td><$mt:EntryTitle$></td>
<mt:If name="max" eq="$no">
</tr>
<mt:SetVar name="no" value="1">
<mt:Else>
<mt:SetVar name="no" value="1" op="+">
</mt:Else>
</mt:If>

<mt:EntriesFooter>
<mt:If name="no" gt="1">
<mt:If name="max" ne="$no">
<mt:for from="$no" to="$max" increment="1">
<td> </td>
</mt:for>
</mt:If>
</mt:If>
</tr>
</table>
</mt:EntriesFooter>
</mt:Entries>


以下が実行結果です。

Nickelback「When We Stand Together」が癖になる。Orkidea「Unity(Solarstone Pure Remix)(・∀・)イイ!!よスマートフォンオプション for Movable Typeの出荷を開始!!平均で考えられない過去の成功者たち。
待ってました。XBOX360「Child of Eden(チャイルド・オブ・エデン)」を購入。Fast Distance & Dimension「El Mar(Dimension Mix)」(・∀・)イイ!!よ過去の成功者が教えてくれたこと。2011年の夏はモホンビ(MOHOMBI)で決まり。
Amorphis「Beginning Of Times」いいね。過去の成功は本当に役に立たなかった。  




もう1例としてブログ記事一覧で、最後の20件のブログ記事で、画像をアップロードした画像1枚を4列で区切り表示する場合は以下になります。

<mt:Entries lastn="20">
<mt:EntriesHeader>
<mt:SetVar name="max" value="4">
<mt:SetVar name="no" value="1">
<table border="1" cellpadding="5" cellspacing="5" width="450">
</mt:EntriesHeader>

<mt:If name="no" eq="1"><tr></mt:If>
<mt:EntryAssets lastn="1" type="image">
<td><img src="<$mt:AssetURL$>" alt="<$mt:EntryTitle$>" width="85" /></td>
<mt:If name="max" eq="$no">
</tr>
<mt:SetVar name="no" value="1">
<mt:Else>
<mt:SetVar name="no" value="1" op="+">
</mt:Else>
</mt:If>
</mt:EntryAssets>

<mt:EntriesFooter>
<mt:If name="no" gt="1">
<mt:If name="max" ne="$no">
<mt:for from="$no" to="$max" increment="1">
<td> </td>
</mt:for>
</mt:If>
</mt:If>
</tr>
</table>
</mt:EntriesFooter>
</mt:Entries>


以下が実行結果です。

みんなで分け合えば、できること。・・・賛同LYNX 3D SH-03CでスマホデビューGLOW読み始めました。

Movable Type(MT)の年月リスト:年を降順(新しい順)・月を昇順(古い順)をプラグイン無しで表示。


以下が流れになります。
・月別アーカイブの繰り返し
・最初の年のタイトルを表示、月の配列、カウンタを初期化
・年が同じの間、月の配列にセットし繰り返し
・年が違うとき、月の配列を逆順に表示、月の配列、カウンタを初期化、年のタイトルを表示




<MTArchiveList archive_type="Monthly">
<MTArchiveListHeader>
<MTSetVarBlock name="set_year"><$MTArchiveDate format="%Y"$></MTSetVarBlock>
<MTSetVarBlock name="set_year2"><$MTArchiveDate format="%Y"$></MTSetVarBlock>
<MTSetVar name="set_monthly" value="0">
<MTSetVar name="counter" value="0">
<ul>
<li><$MTGetVar name="set_year"$>年
<ul>
</MTArchiveListHeader>

<MTSetVarBlock name="set_year2"><$MTArchiveDate format="%Y"$></MTSetVarBlock>
<MTIf name="set_year" ne="$set_year2">
<MTSetVarBlock name="set_year"><$MTArchiveDate format="%Y"$></MTSetVarBlock>
<MTSetVarBlock name="set_year2"><$MTArchiveDate format="%Y"$></MTSetVarBlock>
<MTLoop name="set_monthly" sort_by="value numeric reverse">
<MTVar name="__value__">
</MTLoop>
<MTSetVar name="set_monthly" value="0">
<MTSetVar name="counter" value="0">
</ul>
</li>
<li><$MTGetVar name="set_year"$>年
<ul>
</MTIf>

<MTIf name="set_year" eq="$set_year2">
<MTSetVarBlock name="counter"><$MTGetVar name="__counter__"$></MTSetVarBlock>
<MTSetVarBlock name="set_monthly[$counter]"><li><a href="<$MTArchiveLink$>"><$MTArchiveDate format="%m月"$></a></li></MTSetVarBlock>
<MTSetVarBlock name="set_year2"><$MTArchiveDate format="%Y"$></MTSetVarBlock>
</MTIf>

<MTArchiveListFooter>
<MTLoop name="set_monthly" sort_by="value numeric reverse">
<MTVar name="__value__">
</MTLoop>
</ul>
</li>
</ul>
</MTArchiveListFooter>
</MTArchiveList>




以下が実際の結果


Movable Type 4.32 のダウンロードが開始されました!!
英語サイトよりダウンロードが可能です。


主にバグフィクスがメインです
新しいプラグイン「Zemanta」が追加されていますがあまり必要ではないかな。プラグインは無効にしました。
早速ダウンロードして、FTPでアップロード


アップデートは、すぐ終わりましたーーーよ


Movable Type 4.32になりましたー


Movable Type 4.3にしてしまったひとは速やかに導入した方がいいと思います。


参照記事
Movable Type 4.32 Bug-fix Release + Zemanta plugin

Movable Type4.2においてDB「SQLite・文字コード:Shift_JIS」から「MySQL5.1・文字コード:UTF-8」に移行作業をしました。


SQLiteにて最近再構築が遅くなってきたのと、Shift_JISである必要性もなくなってきたのと、ベータですけどMovable Type5がMySQL5以上をサポートするということもあって今回移行作業をすることに。またMySQLはコミュニティーツールとして「XOOPS」を利用していましたが、Movable Typeでもコミュニティーブログがありますから必要性もなくなったのも理由のひとつ。


Movable Type4以降はバックアップと復元機能がありますからそれほど時間はかかりませんが、問題は文字コード。いくつも移行作業をやってきましたが、これが結構やっかいです。


移行作業は以下の流れでした。

1. MySQLにてDBを作成。

2. 移行用のMovable Typeを別の場所で、現状あるものと同じ構成で用意。

3. 移行元のMovable Type、システムのバックアップからブログごとにバックアップ。
ブログIDを事前に調整する必要がある。アクション、ログ、使用していないタグは削除しておいた方が良いかもしれない。

4. バックアップファイルをエディターより、UTF-8として保存。テンプレートをファイルとして保存している場合もUTF-8として保存した方が良い。

5. 移行先のMovable Typeのインストール、設定ファイル「mt-config.cgi」別に保存。

6. ブログIDのことも考慮し、システムの復元より、ブログごとに復元。
ここでエラーが起きる可能性がある。主に文字コードによるエラー。エラーがあった場合そこで中断し、復元作業を停止してしまいます。問題があった箇所を対処し、ブログIDのこともあるのでDBを削除。4まで戻る。
私の場合、タグの中でエラーがありました。エラーがあったタグ項目ごと削除しました。

7. テンプレートの文字化け、プラグインの設定など一通り確認して問題なければ、どのページでもいいので1ページ再構築。
別のフォルダで構成していた方が良いと思いますが、私の場合は用意せず上書き。問題があれば修正。

8. 移行元のMovable Typeディレクトリーの名前を別名にし、移行先のMovable Typeディレクトリーの名前を移行元の名前に。

9. 全ブログ再構築で終了。

10. 私の利用しているレンタルサーバーは「さくらインターネット」で、MySQLの自動保存がないので、シュエルスクリプトを作成、CRON設定で対応。


全再構築ができるようになりました。
それまではアーカイブごとにやってました。途中で「Internal Server Error」で落ちてましたから。


快適です


シェルスクリプト参考
MySQLのCRON自動バックアップ - overseas*fun

Movable Type4.2においてDB「SQLite・文字コード:Shift_JIS」から「MySQL5.1・文字コード:UTF-8」に移行作業をしました。


SQLiteにて最近再構築が遅くなってきたのと、Shift_JISである必要性もなくなってきたのと、ベータですけどMovable Type5がMySQL5以上をサポートするということもあって今回移行作業をすることに。またMySQLはコミュニティーツールとして「XOOPS」を利用していましたが、Movable Typeでもコミュニティーブログがありますから必要性もなくなったのも理由のひとつ。


Movable Type4以降はバックアップと復元機能がありますからそれほど時間はかかりませんが、問題は文字コード。いくつも移行作業をやってきましたが、これが結構やっかいです。


移行作業は以下の流れでした。

1. MySQLにてDBを作成。

2. 移行用のMovable Typeを別の場所で、現状あるものと同じ構成で用意。

3. 移行元のMovable Type、システムのバックアップからブログごとにバックアップ。
ブログIDを事前に調整する必要がある。アクション、ログ、使用していないタグは削除しておいた方が良いかもしれない。

4. バックアップファイルをエディターより、UTF-8として保存。テンプレートをファイルとして保存している場合もUTF-8として保存した方が良い。

5. 移行先のMovable Typeのインストール、設定ファイル「mt-config.cgi」別に保存。

6. ブログIDのことも考慮し、システムの復元より、ブログごとに復元。
ここでエラーが起きる可能性がある。主に文字コードによるエラー。エラーがあった場合そこで中断し、復元作業を停止してしまいます。問題があった箇所を対処し、ブログIDのこともあるのでDBを削除。4まで戻る。
私の場合、タグの中でエラーがありました。エラーがあったタグ項目ごと削除しました。

7. テンプレートの文字化け、プラグインの設定など一通り確認して問題なければ、どのページでもいいので1ページ再構築。
別のフォルダで構成していた方が良いと思いますが、私の場合は用意せず上書き。問題があれば修正。

8. 移行元のMovable Typeディレクトリーの名前を別名にし、移行先のMovable Typeディレクトリーの名前を移行元の名前に。

9. 全ブログ再構築で終了。

10. 私の利用しているレンタルサーバーは「さくらインターネット」で、MySQLの自動保存がないので、シュエルスクリプトを作成、CRON設定で対応。


全再構築ができるようになりました。
それまではアーカイブごとにやってました。途中で「Internal Server Error」で落ちてましたから。


快適です


シェルスクリプト参考
MySQLのCRON自動バックアップ - overseas*fun

そういえば、Movable TypeのActionStreamsを追加してなかったので追加してみました。


利用サービスは「Twitter」と「はてなブックマーク」と「Movable Typeブログのアクション」です。


【Movable Type 4.25公開】Action Streamをブログに追加して楽しもう: 世界中の1%の人々へを参考にやってみました。こちらでほぼ対応が可能でした。


再構築を定期的に行うため、サーバーのCRON設定をしました。それとActionStreamsのプラグイン設定で「新しいアクションストリームイベントが見つかった時に、ブログのインデックスを再構築する。」の「再構築を有効にする」のチェックボックスをつけて終了。CRON設定は1時間にしました。

そういえば、Movable TypeのActionStreamsを追加してなかったので追加してみました。


利用サービスは「Twitter」と「はてなブックマーク」と「Movable Typeブログのアクション」です。


【Movable Type 4.25公開】Action Streamをブログに追加して楽しもう: 世界中の1%の人々へを参考にやってみました。こちらでほぼ対応が可能でした。


再構築を定期的に行うため、サーバーのCRON設定をしました。それとActionStreamsのプラグイン設定で「新しいアクションストリームイベントが見つかった時に、ブログのインデックスを再構築する。」の「再構築を有効にする」のチェックボックスをつけて終了。CRON設定は1時間にしました。

そういえば、Movable TypeのActionStreamsを追加してなかったので追加してみました。


利用サービスは「Twitter」と「はてなブックマーク」と「Movable Typeブログのアクション」です。


【Movable Type 4.25公開】Action Streamをブログに追加して楽しもう: 世界中の1%の人々へを参考にやってみました。こちらでほぼ対応が可能でした。


再構築を定期的に行うため、サーバーのCRON設定をしました。それとActionStreamsのプラグイン設定で「新しいアクションストリームイベントが見つかった時に、ブログのインデックスを再構築する。」の「再構築を有効にする」のチェックボックスをつけて終了。CRON設定は1時間にしました。

Movable TypeとWordPressについて

| | カテゴリ : Movable Type , サイト制作

ブログを作る際、必ず出てくる「Movable Type」と「WordPress」。
どうでも良い個人的意見です。


Movable Typeに不満を持っていたMatt Mullenweg氏がWordPressを開発。
世界で多く使われているのはWordPress、日本では多く使われてきたのはMovable Type、しかしWordPress2.7以降導入の簡易など日本語への対応で日本でもWordPressが人気になってきました。


個人でブログやサイトを作るならWordPressの方が向いていると思う。
企業向けのサイトを作るならMovable Typeの方が向いていると思う。
まあどちらでも好きな方を選べばいいと思う。


WordPressは、法人でも個人で無料です。
Movable Typeは、ビジネスを含む個人、法人は有料です。個人ブログなどは無料です。


目的でしょうね。個人ブログをやるならWordPressの方が向いているかな
ビジネスの場合、お客さんに勧める場合、無料というのは不安になるし無料というのはビジネスにしにくい。なぜお客さんにMovable Typeを進めるかっていったらマージン分が入るからです。まったく関係のないソフトを人に勧める訳ですから少しでもお金になった方がいいでしょう。


WordPressをメインで制作会社をしているところは。基本20~50万円程度で受けているということ。Movable Typeの場合は100~300万円程度。4~5年前なら20~50万円程度で数はこなせました。しかし近年はお客さんの目が肥えてきているのとあるだけのサイトではなく、ただあるだけのサイトではなく活かすサイトへ。プロモーション、リスティングを含むSEM、SEO、更新性、構築・リニューアルした後の効果などなど。電話での対応や関わるスタッフの対応も含まれるようになりました。


300万円未満ならPCサイトを1つ作るのに制作では1ヶ月も関わらないと思うが、発足時から納品まで含めると2~3ヶ月、場合によっては半年、1年とかかります。


20万円程度で受けるとしたら100万円をするのに5サイト作らないといけいない。
売り上げベースに考える過去のひとならそれはそれでいいと思うけど、商売人には売り上げ発想はない。粗利・利益がすべて。


利益をあげつつ、お客さんに満足してもらえた方がいいと思ってます。
それなりに費用・期間がかかるということだし。そして中小企業が出しやすい金額、GOサインも出るのは100~300万円以内。また500万円、1,000万円規模になるともう少し上のソフトを使いますしさらに期間がかかります。


話はそれましたが、プログラミングの基礎がわかっていればMovable TypeとWordPressでも対応ができます。どちらにもいけない場合、知識のみなので本質を理解することが先でしょう。


ビジネスをやっていくならMovable Typeの方がいいでしょう。と今は思っています。


Movable Typeの方が難しいというが、これを難しいと思うのは問題外ですね。(WordPressでも同じです。)
難しいからやる価値があり、それに対しての技術が必要のため、技術料がとれる。
何で社会人になったら勉強しなくていいのよ。


生命保険など聞いていて難しいと思ったことがないのか。考えて見ればわかるでしょう。わざと難しくしているのです。


最初の方でも言いましたがどちらを選んでもいいんじゃないが、結論。
WordPressでも100?300万円で企業サイトを制作しているという話を聞くようになったらWordPressに変えるかも。


アルファサードの野田純生氏が述べているように


「もう、MTでいいじゃん」


が今の考えです。

Movable TypeとWordPressについて

| | カテゴリ : Movable Type , サイト制作

ブログを作る際、必ず出てくる「Movable Type」と「WordPress」。
どうでも良い個人的意見です。


Movable Typeに不満を持っていたMatt Mullenweg氏がWordPressを開発。
世界で多く使われているのはWordPress、日本では多く使われてきたのはMovable Type、しかしWordPress2.7以降導入の簡易など日本語への対応で日本でもWordPressが人気になってきました。


個人でブログやサイトを作るならWordPressの方が向いていると思う。
企業向けのサイトを作るならMovable Typeの方が向いていると思う。
まあどちらでも好きな方を選べばいいと思う。


WordPressは、法人でも個人で無料です。
Movable Typeは、ビジネスを含む個人、法人は有料です。個人ブログなどは無料です。


目的でしょうね。個人ブログをやるならWordPressの方が向いているかな
ビジネスの場合、お客さんに勧める場合、無料というのは不安になるし無料というのはビジネスにしにくい。なぜお客さんにMovable Typeを進めるかっていったらマージン分が入るからです。まったく関係のないソフトを人に勧める訳ですから少しでもお金になった方がいいでしょう。


WordPressをメインで制作会社をしているところは。基本20~50万円程度で受けているということ。Movable Typeの場合は100~300万円程度。4~5年前なら20~50万円程度で数はこなせました。しかし近年はお客さんの目が肥えてきているのとあるだけのサイトではなく、ただあるだけのサイトではなく活かすサイトへ。プロモーション、リスティングを含むSEM、SEO、更新性、構築・リニューアルした後の効果などなど。電話での対応や関わるスタッフの対応も含まれるようになりました。


300万円未満ならPCサイトを1つ作るのに制作では1ヶ月も関わらないと思うが、発足時から納品まで含めると2~3ヶ月、場合によっては半年、1年とかかります。


20万円程度で受けるとしたら100万円をするのに5サイト作らないといけいない。
売り上げベースに考える過去のひとならそれはそれでいいと思うけど、商売人には売り上げ発想はない。粗利・利益がすべて。


利益をあげつつ、お客さんに満足してもらえた方がいいと思ってます。
それなりに費用・期間がかかるということだし。そして中小企業が出しやすい金額、GOサインも出るのは100~300万円以内。また500万円、1,000万円規模になるともう少し上のソフトを使いますしさらに期間がかかります。


話はそれましたが、プログラミングの基礎がわかっていればMovable TypeとWordPressでも対応ができます。どちらにもいけない場合、知識のみなので本質を理解することが先でしょう。


ビジネスをやっていくならMovable Typeの方がいいでしょう。と今は思っています。


Movable Typeの方が難しいというが、これを難しいと思うのは問題外ですね。(WordPressでも同じです。)
難しいからやる価値があり、それに対しての技術が必要のため、技術料がとれる。
何で社会人になったら勉強しなくていいのよ。


生命保険など聞いていて難しいと思ったことがないのか。考えて見ればわかるでしょう。わざと難しくしているのです。


最初の方でも言いましたがどちらを選んでもいいんじゃないが、結論。
WordPressでも100?300万円で企業サイトを制作しているという話を聞くようになったらWordPressに変えるかも。


アルファサードの野田純生氏が述べているように


「もう、MTでいいじゃん」


が今の考えです。

Movable TypeとWordPressについて

| | カテゴリ : Movable Type , サイト制作

ブログを作る際、必ず出てくる「Movable Type」と「WordPress」。
どうでも良い個人的意見です。


Movable Typeに不満を持っていたMatt Mullenweg氏がWordPressを開発。
世界で多く使われているのはWordPress、日本では多く使われてきたのはMovable Type、しかしWordPress2.7以降導入の簡易など日本語への対応で日本でもWordPressが人気になってきました。


個人でブログやサイトを作るならWordPressの方が向いていると思う。
企業向けのサイトを作るならMovable Typeの方が向いていると思う。
まあどちらでも好きな方を選べばいいと思う。


WordPressは、法人でも個人で無料です。
Movable Typeは、ビジネスを含む個人、法人は有料です。個人ブログなどは無料です。


目的でしょうね。個人ブログをやるならWordPressの方が向いているかな
ビジネスの場合、お客さんに勧める場合、無料というのは不安になるし無料というのはビジネスにしにくい。なぜお客さんにMovable Typeを進めるかっていったらマージン分が入るからです。まったく関係のないソフトを人に勧める訳ですから少しでもお金になった方がいいでしょう。


WordPressをメインで制作会社をしているところは。基本20~50万円程度で受けているということ。Movable Typeの場合は100~300万円程度。4~5年前なら20~50万円程度で数はこなせました。しかし近年はお客さんの目が肥えてきているのとあるだけのサイトではなく、ただあるだけのサイトではなく活かすサイトへ。プロモーション、リスティングを含むSEM、SEO、更新性、構築・リニューアルした後の効果などなど。電話での対応や関わるスタッフの対応も含まれるようになりました。


300万円未満ならPCサイトを1つ作るのに制作では1ヶ月も関わらないと思うが、発足時から納品まで含めると2~3ヶ月、場合によっては半年、1年とかかります。


20万円程度で受けるとしたら100万円をするのに5サイト作らないといけいない。
売り上げベースに考える過去のひとならそれはそれでいいと思うけど、商売人には売り上げ発想はない。粗利・利益がすべて。


利益をあげつつ、お客さんに満足してもらえた方がいいと思ってます。
それなりに費用・期間がかかるということだし。そして中小企業が出しやすい金額、GOサインも出るのは100~300万円以内。また500万円、1,000万円規模になるともう少し上のソフトを使いますしさらに期間がかかります。


話はそれましたが、プログラミングの基礎がわかっていればMovable TypeとWordPressでも対応ができます。どちらにもいけない場合、知識のみなので本質を理解することが先でしょう。


ビジネスをやっていくならMovable Typeの方がいいでしょう。と今は思っています。


Movable Typeの方が難しいというが、これを難しいと思うのは問題外ですね。(WordPressでも同じです。)
難しいからやる価値があり、それに対しての技術が必要のため、技術料がとれる。
何で社会人になったら勉強しなくていいのよ。


生命保険など聞いていて難しいと思ったことがないのか。考えて見ればわかるでしょう。わざと難しくしているのです。


最初の方でも言いましたがどちらを選んでもいいんじゃないが、結論。
WordPressでも100?300万円で企業サイトを制作しているという話を聞くようになったらWordPressに変えるかも。


アルファサードの野田純生氏が述べているように


「もう、MTでいいじゃん」


が今の考えです。

Movable Typeで、携帯のユーザーエージェント判定を行痛い場合、小粋空間さんのプラグイン「HTTPUserAgent」を利用することでできます。


2009年5月に公開したプラグインで、このプラグインを待っていたひとは多かったのではないでしょうか。


サイトよりダウンロード、解凍後、pluginsディレクトリにアップロード。


以下のように利用するだけ。


<MTIf tag="HTTPUserAgent" like="DoCoMo">
docomoの内容
<MTElseIf like="KDDI">
auの内容
<MTElseIf like="SoftBank">
SoftBankの内容
<MTElse>
PC、その他
</MTIf>


ブログ記事やウェブページ本文にも利用することは可能。
利用するときは、mteval="1"が必要
・ブログ記事本文:<$MTEntryBody mteval="1"$>
・ウェブページ本文:<$MTPageBody mteval="1"$>


携帯サイトを作成するにはとっても不可欠なユーザーエージェント判定。簡単にできるのはいいですね。


携帯アフィリエイトの広告タグで共通以外で提供している「docomo・au」、「au、SoftBank」などの場合、効果を発揮します。

Movable Typeで、携帯のユーザーエージェント判定を行痛い場合、小粋空間さんのプラグイン「HTTPUserAgent」を利用することでできます。


2009年5月に公開したプラグインで、このプラグインを待っていたひとは多かったのではないでしょうか。


サイトよりダウンロード、解凍後、pluginsディレクトリにアップロード。


以下のように利用するだけ。


<MTIf tag="HTTPUserAgent" like="DoCoMo">
docomoの内容
<MTElseIf like="KDDI">
auの内容
<MTElseIf like="SoftBank">
SoftBankの内容
<MTElse>
PC、その他
</MTIf>


ブログ記事やウェブページ本文にも利用することは可能。
利用するときは、mteval="1"が必要
・ブログ記事本文:<$MTEntryBody mteval="1"$>
・ウェブページ本文:<$MTPageBody mteval="1"$>


携帯サイトを作成するにはとっても不可欠なユーザーエージェント判定。簡単にできるのはいいですね。


携帯アフィリエイトの広告タグで共通以外で提供している「docomo・au」、「au、SoftBank」などの場合、効果を発揮します。

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Kamitani79
ニックネーム : Kamitani79
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