Kamitani79-メロンとバナナとブログでタグ「SSI」が付けられているもの

無料のアクセス解析「Google Analytics」携帯サイトのアクセス解析で、HTMLファイルにてSSIを利用してPHPをインクルードできたのでご紹介。


SSIをHTMLで読み出す場合、.htaccess等に
以下を追加し、PHPと同じディレクトリに置きます。


AddHandler server-parsed html


次にGoogle Analytics Now More Powerful, Flexible And IntelligentのExpanded Mobile Reportingの「download snippet instructions」よりファイルをダウンロード。PHPフォルダ内を利用します。


・ga.phpをルートディレクトリに設置。


・php1.snippet内にあるコピーし、別名でphpファイルに。ファイルをエディターで開き、GA_ACCOUNTのところを取得している「UA-XXXXXXXXX」を「MO-XXXXXXXXX」に変えます。


以下になるようにします。


<?php
// Copyright 2009 Google Inc. All Rights Reserved.
$GA_ACCOUNT = "MO-XXXXXXXX";
$GA_PIXEL = "/ga.php";

function googleAnalyticsGetImageUrl() {
global $GA_ACCOUNT, $GA_PIXEL;
$url = "";
$url .= $GA_PIXEL . "?";
$url .= "utmac=" . $GA_ACCOUNT;
$url .= "&utmn=" . rand(0, 0x7fffffff);
$referer = $_SERVER["HTTP_REFERER"];
$query = $_SERVER["QUERY_STRING"];
$path = $_SERVER["REQUEST_URI"];
if (empty($referer)) {
$referer = "-";
}
$url .= "&utmr=" . urlencode($referer);
if (!empty($path)) {
$url .= "&utmp=" . urlencode($path);
}
$url .= "&guid=ON";
return str_replace("&", "&", $url);
}
?>
<?php
$googleAnalyticsImageUrl = googleAnalyticsGetImageUrl();
print ("<img src=\"$googleAnalyticsImageUrl\" width=\"1\" height=\"1\" alt=\"\" />");
?>


※ga.phpが呼べるようパスを確認しましょう。


最後に</body>前に上記のPHPを呼ぶように以下のコードを設置します。


<!--#include virtual="/ファイル名.php"-->


※保存したパスも確認をしましょう。データ取得まで1日待ちます。取得が可能かと思います。正式版までこちらで対応が可能かと思います。


※PHP4では動作しない模様です。PHP5以上が必須のようです。注意が必要です。

Movable Type(MT)でメインページ以外での新着ブログ記事一覧の表示を行いたい場合、いくつか方法があります。ブログ記事自体のページは結構さびしいもので


<MTEntries lastn="10">?</MTEntries>を使えば最新の10件のブログ記事を表示できます。HTMLで作成している場合ならブログ記事を更新ごとに全再構築を行えば常に最新の記事が表示されます。記事が多くなるとツライです。バッチ処理もあるけど。う?ん。他にはIFLAMEを使えば再構築しなくてもいいがスタイルを指定しないといけないし、高さを指定しておかないといけないと、後一歩のところ。


PHP自体でページ作成しているならこの問題はすぐに解決されるな~。。。


それならPHPを呼んでしまえと。SSIは必須ですけど。
別に固定リンクである必要もないし。


AddHandler server-parsed html

SSIをHTMLで読み出す場合、.htaccessに上記を追加し、ルートディレクトリに置きます。


<?php
<MTEntries lastn="10">
print ("<li class=\"widget-list-item\"><a href=\"<$MTEntryPermalink$>\" title=\"<$MTEntryTitle$>\"><$MTEntryTitle$></a></li>\n");
</MTEntries>
?>


これをPHPファイルで保存。再構築。


「テンプレート」から「ウィジェット」で「新規のウィジェット」を作成。


<div class="widget-recent-entries widget-archives widget">
<h3 class="widget-header">最近のブログ記事</h3>
<div class="widget-content">
<ul class="widget-list">
<!--#include virtual="/パスを含めた作ったPHPファイル"-->
</ul>
</div>
</div>


後は「ホームページウィジェット」でメインページ以外の処理(MTElse)を追加し、新規に作成したウィジェットを呼んで全再構築。


インデックステンプレートを再構築するときに「PHPファイル」を再構築されるので常に最新に。ブログ記事を公開したときにインデックステンプレートも再構築されるのでこれででしょう。


最新のコメント一覧や最新アイテム一覧など上記のことを似たようにすればできます

Movable Type(MT)でメインページ以外での新着ブログ記事一覧の表示を行いたい場合、いくつか方法があります。ブログ記事自体のページは結構さびしいもので


<MTEntries lastn="10">?</MTEntries>を使えば最新の10件のブログ記事を表示できます。HTMLで作成している場合ならブログ記事を更新ごとに全再構築を行えば常に最新の記事が表示されます。記事が多くなるとツライです。バッチ処理もあるけど。う?ん。他にはIFLAMEを使えば再構築しなくてもいいがスタイルを指定しないといけないし、高さを指定しておかないといけないと、後一歩のところ。


PHP自体でページ作成しているならこの問題はすぐに解決されるな~。。。


それならPHPを呼んでしまえと。SSIは必須ですけど。
別に固定リンクである必要もないし。


AddHandler server-parsed html

SSIをHTMLで読み出す場合、.htaccessに上記を追加し、ルートディレクトリに置きます。


<?php
<MTEntries lastn="10">
print ("<li class=\"widget-list-item\"><a href=\"<$MTEntryPermalink$>\" title=\"<$MTEntryTitle$>\"><$MTEntryTitle$></a></li>\n");
</MTEntries>
?>


これをPHPファイルで保存。再構築。


「テンプレート」から「ウィジェット」で「新規のウィジェット」を作成。


<div class="widget-recent-entries widget-archives widget">
<h3 class="widget-header">最近のブログ記事</h3>
<div class="widget-content">
<ul class="widget-list">
<!--#include virtual="/パスを含めた作ったPHPファイル"-->
</ul>
</div>
</div>


後は「ホームページウィジェット」でメインページ以外の処理(MTElse)を追加し、新規に作成したウィジェットを呼んで全再構築。


インデックステンプレートを再構築するときに「PHPファイル」を再構築されるので常に最新に。ブログ記事を公開したときにインデックステンプレートも再構築されるのでこれででしょう。


最新のコメント一覧や最新アイテム一覧など上記のことを似たようにすればできます

Movable Type(MT)でメインページ以外での新着ブログ記事一覧の表示を行いたい場合、いくつか方法があります。ブログ記事自体のページは結構さびしいもので


<MTEntries lastn="10">?</MTEntries>を使えば最新の10件のブログ記事を表示できます。HTMLで作成している場合ならブログ記事を更新ごとに全再構築を行えば常に最新の記事が表示されます。記事が多くなるとツライです。バッチ処理もあるけど。う?ん。他にはIFLAMEを使えば再構築しなくてもいいがスタイルを指定しないといけないし、高さを指定しておかないといけないと、後一歩のところ。


PHP自体でページ作成しているならこの問題はすぐに解決されるな~。。。


それならPHPを呼んでしまえと。SSIは必須ですけど。
別に固定リンクである必要もないし。


AddHandler server-parsed html

SSIをHTMLで読み出す場合、.htaccessに上記を追加し、ルートディレクトリに置きます。


<?php
<MTEntries lastn="10">
print ("<li class=\"widget-list-item\"><a href=\"<$MTEntryPermalink$>\" title=\"<$MTEntryTitle$>\"><$MTEntryTitle$></a></li>\n");
</MTEntries>
?>


これをPHPファイルで保存。再構築。


「テンプレート」から「ウィジェット」で「新規のウィジェット」を作成。


<div class="widget-recent-entries widget-archives widget">
<h3 class="widget-header">最近のブログ記事</h3>
<div class="widget-content">
<ul class="widget-list">
<!--#include virtual="/パスを含めた作ったPHPファイル"-->
</ul>
</div>
</div>


後は「ホームページウィジェット」でメインページ以外の処理(MTElse)を追加し、新規に作成したウィジェットを呼んで全再構築。


インデックステンプレートを再構築するときに「PHPファイル」を再構築されるので常に最新に。ブログ記事を公開したときにインデックステンプレートも再構築されるのでこれででしょう。


最新のコメント一覧や最新アイテム一覧など上記のことを似たようにすればできます

携帯サイトを作成する際に、全角カタカナより半角カタカナの方が、見栄えがよくなります。容量削減のためにも使われてもいます。


全角カタカナから半角カタカナへ変換するPHPを紹介しますので、SSIは必須ですが利用してみてください。


必要であるかないかは今回微妙です。
簡単なプログラムです。


※バックスラッシュ問題が解決していません。誰か教えてください。
なのでダブルクォート(")でくくる場合、ダブルクォートの前にバックスラシュ(\)が必要です。

例)
<a href="">リンク</a>
→ <a href=\"\">リンク</a>


SSIをHTMLで読み出す場合、.htaccess等に
以下を追加し、PHPと同じディレクトリに置きます。


AddHandler server-parsed html
AddType application/xhtml+xml .html
AddType application/xhtml+xml .xhtm .xhtml




■こちらをそのままコピーするか、
以下ファイルをダウンロードするかになります。

hankaku_convert.txt[右クリック・ダウンロード]
(拡張子をphpに変更してください。)


完全フリーです。著作権もありません。改変もどんどんやっちゃってください。


<?php
$moji = mb_convert_kana($_GET["data"],"ka","Shift_JIS");
if (get_magic_quotes_gpc())
{
$moji = stripslashes($moji);
}
print $moji;
?>




■読み出しこちらをになります。任意のフォルダで良いと思います。
PHPの場所はトップディレクトリから相対パスで指定してください。

<!--#include virtual="/php/hankaku_convert.php?data=文字"-->




■htmlソースはこんな感じでしょうか。

<!--#include virtual="/php/doctype.php"-->
↑前々回分↑
<meta name="keywords" content="キーワード1,キーワード2" />
<meta name="description" content="サイトの紹介文" />
<title>サイトのタイトル</title>
</head>
<body>
<!--#include virtual="/php/fontsize.php"-->
↑前回分↑
<!--#include virtual="/php/hankaku_convert.php?data=本文(全角カタカナ)"-->
↑今回分↑
</div>
</body>
</html>




Movable Typeで利用するときはとても便利になるかと思います。
ブログ名前のタグは「<$MTBlogName$>」。

以下のように使うと全角カタカナが半角カタカナに変換されます。
<!--#include virtual="/php/hankaku_convert.php?data=<$MTBlogName$>"-->



少しでもXHTMLベースの携帯サイトが増えることを祈っています。

携帯サイトを作成する際に、全角カタカナより半角カタカナの方が、見栄えがよくなります。容量削減のためにも使われてもいます。


全角カタカナから半角カタカナへ変換するPHPを紹介しますので、SSIは必須ですが利用してみてください。


必要であるかないかは今回微妙です。
簡単なプログラムです。


※バックスラッシュ問題が解決していません。誰か教えてください。
なのでダブルクォート(")でくくる場合、ダブルクォートの前にバックスラシュ(\)が必要です。

例)
<a href="">リンク</a>
→ <a href=\"\">リンク</a>


SSIをHTMLで読み出す場合、.htaccess等に
以下を追加し、PHPと同じディレクトリに置きます。


AddHandler server-parsed html
AddType application/xhtml+xml .html
AddType application/xhtml+xml .xhtm .xhtml




■こちらをそのままコピーするか、
以下ファイルをダウンロードするかになります。

hankaku_convert.txt[右クリック・ダウンロード]
(拡張子をphpに変更してください。)


完全フリーです。著作権もありません。改変もどんどんやっちゃってください。


<?php
$moji = mb_convert_kana($_GET["data"],"ka","Shift_JIS");
if (get_magic_quotes_gpc())
{
$moji = stripslashes($moji);
}
print $moji;
?>




■読み出しこちらをになります。任意のフォルダで良いと思います。
PHPの場所はトップディレクトリから相対パスで指定してください。

<!--#include virtual="/php/hankaku_convert.php?data=文字"-->




■htmlソースはこんな感じでしょうか。

<!--#include virtual="/php/doctype.php"-->
↑前々回分↑
<meta name="keywords" content="キーワード1,キーワード2" />
<meta name="description" content="サイトの紹介文" />
<title>サイトのタイトル</title>
</head>
<body>
<!--#include virtual="/php/fontsize.php"-->
↑前回分↑
<!--#include virtual="/php/hankaku_convert.php?data=本文(全角カタカナ)"-->
↑今回分↑
</div>
</body>
</html>




Movable Typeで利用するときはとても便利になるかと思います。
ブログ名前のタグは「<$MTBlogName$>」。

以下のように使うと全角カタカナが半角カタカナに変換されます。
<!--#include virtual="/php/hankaku_convert.php?data=<$MTBlogName$>"-->



少しでもXHTMLベースの携帯サイトが増えることを祈っています。

携帯サイトを作成する際に、全角カタカナより半角カタカナの方が、見栄えがよくなります。容量削減のためにも使われてもいます。


全角カタカナから半角カタカナへ変換するPHPを紹介しますので、SSIは必須ですが利用してみてください。


必要であるかないかは今回微妙です。
簡単なプログラムです。


※バックスラッシュ問題が解決していません。誰か教えてください。
なのでダブルクォート(")でくくる場合、ダブルクォートの前にバックスラシュ(\)が必要です。

例)
<a href="">リンク</a>
→ <a href=\"\">リンク</a>


SSIをHTMLで読み出す場合、.htaccess等に
以下を追加し、PHPと同じディレクトリに置きます。


AddHandler server-parsed html
AddType application/xhtml+xml .html
AddType application/xhtml+xml .xhtm .xhtml




■こちらをそのままコピーするか、
以下ファイルをダウンロードするかになります。

hankaku_convert.txt[右クリック・ダウンロード]
(拡張子をphpに変更してください。)


完全フリーです。著作権もありません。改変もどんどんやっちゃってください。


<?php
$moji = mb_convert_kana($_GET["data"],"ka","Shift_JIS");
if (get_magic_quotes_gpc())
{
$moji = stripslashes($moji);
}
print $moji;
?>




■読み出しこちらをになります。任意のフォルダで良いと思います。
PHPの場所はトップディレクトリから相対パスで指定してください。

<!--#include virtual="/php/hankaku_convert.php?data=文字"-->




■htmlソースはこんな感じでしょうか。

<!--#include virtual="/php/doctype.php"-->
↑前々回分↑
<meta name="keywords" content="キーワード1,キーワード2" />
<meta name="description" content="サイトの紹介文" />
<title>サイトのタイトル</title>
</head>
<body>
<!--#include virtual="/php/fontsize.php"-->
↑前回分↑
<!--#include virtual="/php/hankaku_convert.php?data=本文(全角カタカナ)"-->
↑今回分↑
</div>
</body>
</html>




Movable Typeで利用するときはとても便利になるかと思います。
ブログ名前のタグは「<$MTBlogName$>」。

以下のように使うと全角カタカナが半角カタカナに変換されます。
<!--#include virtual="/php/hankaku_convert.php?data=<$MTBlogName$>"-->



少しでもXHTMLベースの携帯サイトが増えることを祈っています。

携帯サイトのDOCTYPE宣言、切り替え(PHPをSSIにて利用)に引き続き、各キャリアごとに共通して全体の文字サイズを1サイズ小さくし合わせる、PHPを紹介しますので、SSIは必須ですが利用してみてください。
XHTMLベースの紹介になります。


背景:docomoとSoftBankは「font-size:small;」で1サイズ小さくなりますが、auの場合さらに1サイズ小さくしなくてはならない。指定は「font-size:x-small;」になります。


SSIをHTMLで読み出す場合、.htaccess等に
以下を追加し、PHPと同じディレクトリに置きます。


AddHandler server-parsed html
AddType application/xhtml+xml .html
AddType application/xhtml+xml .xhtm .xhtml


ユーザーエージェントの切り替え方法は、
携帯ホームページを作ろう! -ちょっと詳しいモバイルサイトの作り方-参考にしています。




■こちらをそのままコピーするか、
以下ファイルをダウンロードするかになります。

fontsize.txt[右クリック・ダウンロード]
(拡張子をphpに変更してください。)


完全フリーです。著作権もありません。改変もどんどんやっちゃってください。


<?php
$agent=$_SERVER['HTTP_USER_AGENT'];
if(preg_match("/DoCoMo/", $agent)) {
print ("<div style=\"font-size:small;\">\n");
} elseif(preg_match("/KDDI\-/", $agent)||preg_match("/UP\.Browser/", $agent)) {
print ("<div style=\"font-size:x-small;\">\n");
} elseif(preg_match("/J\-PHONE|Vodafone|MOT\-[CV]980|SoftBank/", $agent)) {
print ("<div style=\"font-size:small;\">\n");
} else {
print ("<div style=\"font-size:small;\">\n");
}
?>




■読み出しこちらをになります。任意のフォルダで良いと思います。
PHPの場所はトップディレクトリから相対パスで指定してください。

<!--#include virtual="/php/fontsize.php"-->




■htmlソースはこんな感じでしょうか。

<!--#include virtual="/php/doctype.php"-->
↑前回分↑
<meta name="keywords" content="キーワード1,キーワード2" />
<meta name="description" content="サイトの紹介文" />
<title>サイトのタイトル</title>
</head>
<body>
<!--#include virtual="/php/fontsize.php"-->
本文
</div>
</body>
</html>




少しでもXHTMLベースの携帯サイトが増えることを祈っています。
CHTMLベースは捨てましょう。

携帯サイトのDOCTYPE宣言、切り替え(PHPをSSIにて利用)に引き続き、各キャリアごとに共通して全体の文字サイズを1サイズ小さくし合わせる、PHPを紹介しますので、SSIは必須ですが利用してみてください。
XHTMLベースの紹介になります。


背景:docomoとSoftBankは「font-size:small;」で1サイズ小さくなりますが、auの場合さらに1サイズ小さくしなくてはならない。指定は「font-size:x-small;」になります。


SSIをHTMLで読み出す場合、.htaccess等に
以下を追加し、PHPと同じディレクトリに置きます。


AddHandler server-parsed html
AddType application/xhtml+xml .html
AddType application/xhtml+xml .xhtm .xhtml


ユーザーエージェントの切り替え方法は、
携帯ホームページを作ろう! -ちょっと詳しいモバイルサイトの作り方-参考にしています。




■こちらをそのままコピーするか、
以下ファイルをダウンロードするかになります。

fontsize.txt[右クリック・ダウンロード]
(拡張子をphpに変更してください。)


完全フリーです。著作権もありません。改変もどんどんやっちゃってください。


<?php
$agent=$_SERVER['HTTP_USER_AGENT'];
if(preg_match("/DoCoMo/", $agent)) {
print ("<div style=\"font-size:small;\">\n");
} elseif(preg_match("/KDDI\-/", $agent)||preg_match("/UP\.Browser/", $agent)) {
print ("<div style=\"font-size:x-small;\">\n");
} elseif(preg_match("/J\-PHONE|Vodafone|MOT\-[CV]980|SoftBank/", $agent)) {
print ("<div style=\"font-size:small;\">\n");
} else {
print ("<div style=\"font-size:small;\">\n");
}
?>




■読み出しこちらをになります。任意のフォルダで良いと思います。
PHPの場所はトップディレクトリから相対パスで指定してください。

<!--#include virtual="/php/fontsize.php"-->




■htmlソースはこんな感じでしょうか。

<!--#include virtual="/php/doctype.php"-->
↑前回分↑
<meta name="keywords" content="キーワード1,キーワード2" />
<meta name="description" content="サイトの紹介文" />
<title>サイトのタイトル</title>
</head>
<body>
<!--#include virtual="/php/fontsize.php"-->
本文
</div>
</body>
</html>




少しでもXHTMLベースの携帯サイトが増えることを祈っています。
CHTMLベースは捨てましょう。

携帯サイトのDOCTYPE宣言、切り替え(PHPをSSIにて利用)に引き続き、各キャリアごとに共通して全体の文字サイズを1サイズ小さくし合わせる、PHPを紹介しますので、SSIは必須ですが利用してみてください。
XHTMLベースの紹介になります。


背景:docomoとSoftBankは「font-size:small;」で1サイズ小さくなりますが、auの場合さらに1サイズ小さくしなくてはならない。指定は「font-size:x-small;」になります。


SSIをHTMLで読み出す場合、.htaccess等に
以下を追加し、PHPと同じディレクトリに置きます。


AddHandler server-parsed html
AddType application/xhtml+xml .html
AddType application/xhtml+xml .xhtm .xhtml


ユーザーエージェントの切り替え方法は、
携帯ホームページを作ろう! -ちょっと詳しいモバイルサイトの作り方-参考にしています。




■こちらをそのままコピーするか、
以下ファイルをダウンロードするかになります。

fontsize.txt[右クリック・ダウンロード]
(拡張子をphpに変更してください。)


完全フリーです。著作権もありません。改変もどんどんやっちゃってください。


<?php
$agent=$_SERVER['HTTP_USER_AGENT'];
if(preg_match("/DoCoMo/", $agent)) {
print ("<div style=\"font-size:small;\">\n");
} elseif(preg_match("/KDDI\-/", $agent)||preg_match("/UP\.Browser/", $agent)) {
print ("<div style=\"font-size:x-small;\">\n");
} elseif(preg_match("/J\-PHONE|Vodafone|MOT\-[CV]980|SoftBank/", $agent)) {
print ("<div style=\"font-size:small;\">\n");
} else {
print ("<div style=\"font-size:small;\">\n");
}
?>




■読み出しこちらをになります。任意のフォルダで良いと思います。
PHPの場所はトップディレクトリから相対パスで指定してください。

<!--#include virtual="/php/fontsize.php"-->




■htmlソースはこんな感じでしょうか。

<!--#include virtual="/php/doctype.php"-->
↑前回分↑
<meta name="keywords" content="キーワード1,キーワード2" />
<meta name="description" content="サイトの紹介文" />
<title>サイトのタイトル</title>
</head>
<body>
<!--#include virtual="/php/fontsize.php"-->
本文
</div>
</body>
</html>




少しでもXHTMLベースの携帯サイトが増えることを祈っています。
CHTMLベースは捨てましょう。

携帯サイトのDOCTYPE宣言についてで各キャリアごとにDOCTYPE宣言が異なるという記事を書きました。


ひとつのhtmlで携帯サイトを作り、
各キャリアからアクセスがあった場合、DOCTYPE宣言を切り替えるにはどうしたら良いか。


切り替えのPHPを紹介しますので、SSIは必須ですが利用してみてください。
XHTMLベースの紹介になります。(厳密に切り替える必要はないかもしれませんが。。。)


SSIをHTMLで読み出す場合、.htaccess等に
以下を追加し、PHPと同じディレクトリに置きます。


AddHandler server-parsed html
AddType application/xhtml+xml .html
AddType application/xhtml+xml .xhtm .xhtml


ユーザーエージェントの切り替え方法は、
携帯ホームページを作ろう! -ちょっと詳しいモバイルサイトの作り方-参考にしています。




■こちらをそのままコピーするか、
以下ファイルをダウンロードするかになります。

doctype.txt[右クリック・ダウンロード]
(拡張子をphpに変更してください。)


完全フリーです。著作権もありません。改変もどんどんやっちゃってください。

2008年11月11日ちょい変更。preg_matchにて分岐することにしました。

<?php
$agent=$_SERVER['HTTP_USER_AGENT'];
if(preg_match("/DoCoMo/", $agent)) {
print("<?xml version=\"1.0\" encoding=\"Shift_JIS\"?>\n");
print
("<!DOCTYPE html PUBLIC \"-//i-mode group (ja)//DTD XHTML i-XHTML(Locale/Ver.=ja/2.3) 1.0//EN\" \"i-xhtml_4ja_10.dtd\">\n");
print ("<html xmlns=\"http://www.w3.org/1999/xhtml\" lang=\"ja\" xml:lang=\"ja\">\n");
print ("<head>\n");
print ("<meta http-equiv=\"Content-Type\" content=\"application/xhtml+xml; charset=Shift_JIS\" />");
} elseif(preg_match("/KDDI\-/", $agent)||preg_match("/UP\.Browser/", $agent)) {
print("<?xml version=\"1.0\" encoding=\"Shift_JIS\"?>\n");
print ("<!DOCTYPE html PUBLIC \"-//OPENWAVE//DTD XHTML 1.0//EN\" \"http://www.openwave.com/DTD/xhtml-basic.dtd\">\n");
print ("<html xmlns=\"http://www.w3.org/1999/xhtml\" lang=\"ja\" xml:lang=\"ja\">\n");
print ("<head>\n");
print ("<meta http-equiv=\"Content-Type\" content=\"text/html; charset=Shift_JIS\" />");
} elseif(preg_match("/J\-PHONE|Vodafone|MOT\-[CV]980|SoftBank/", $agent)) {
print("<?xml version=\"1.0\" encoding=\"Shift_JIS\"?>\n");
print ("<!DOCTYPE html PUBLIC \"-//J-PHONE//DTD XHTML Basic 1.0 Plus//EN\" \"xhtml-basic10-plus.dtd\">\n");
print ("<html xmlns=\"http://www.w3.org/1999/xhtml\" lang=\"ja\" xml:lang=\"ja\">\n");
print ("<head>\n");
print ("<meta http-equiv=\"Content-Type\" content=\"text/html; charset=Shift_JIS\" />");
} else {
print("<?xml version=\"1.0\" encoding=\"Shift_JIS\"?>\n");
print
("<!DOCTYPE html PUBLIC \"-//WAPFORUM//DTD XHTML Mobile 1.0//EN\" \"http://www.wapforum.org/DTD/xhtml-mobile10.dtd\">\n");
print ("<html xmlns=\"http://www.w3.org/1999/xhtml\" xml:lang=\"ja\">\n");
print ("<head>\n");
print ("<meta http-equiv=\"Content-Type\" content=\"text/html; charset=Shift_JIS\" />");
}
?>




■読み出しこちらをになります。任意のフォルダで良いと思います。
PHPの場所はトップディレクトリから相対パスで指定してください。

<!--#include virtual="/php/doctype.php"-->




■htmlソースはこんな感じでしょうか。

<!--#include virtual="/php/doctype.php"-->
<meta name="keywords" content="キーワード1,キーワード2" />
<meta name="description" content="サイトの紹介文" />
<title>サイトのタイトル</title>
</head>
<body>
本文
</body>
</html>




少しでもXHTMLベースの携帯サイトが増えることを祈っています。
CHTMLベースは捨てましょう。


絵文字変換、画像縮小変換、全角半角変換などとそれぞれに処理が必要になってくるので、
わたしは「Movable Type(MT)」と「ケータイキット for Movable Type」を利用することをおススメします。

※最近流行の特定の会社へリンクしているスパムではありません。
ケータイキット for Movable Typeは携帯サイトの構築においてコストの面、機能的にも必要最低限用意されていて、自由度が高くわかりやすいからです。

携帯サイトのDOCTYPE宣言についてで各キャリアごとにDOCTYPE宣言が異なるという記事を書きました。


ひとつのhtmlで携帯サイトを作り、
各キャリアからアクセスがあった場合、DOCTYPE宣言を切り替えるにはどうしたら良いか。


切り替えのPHPを紹介しますので、SSIは必須ですが利用してみてください。
XHTMLベースの紹介になります。(厳密に切り替える必要はないかもしれませんが。。。)


SSIをHTMLで読み出す場合、.htaccess等に
以下を追加し、PHPと同じディレクトリに置きます。


AddHandler server-parsed html
AddType application/xhtml+xml .html
AddType application/xhtml+xml .xhtm .xhtml


ユーザーエージェントの切り替え方法は、
携帯ホームページを作ろう! -ちょっと詳しいモバイルサイトの作り方-参考にしています。




■こちらをそのままコピーするか、
以下ファイルをダウンロードするかになります。

doctype.txt[右クリック・ダウンロード]
(拡張子をphpに変更してください。)


完全フリーです。著作権もありません。改変もどんどんやっちゃってください。

2008年11月11日ちょい変更。preg_matchにて分岐することにしました。

<?php
$agent=$_SERVER['HTTP_USER_AGENT'];
if(preg_match("/DoCoMo/", $agent)) {
print("<?xml version=\"1.0\" encoding=\"Shift_JIS\"?>\n");
print
("<!DOCTYPE html PUBLIC \"-//i-mode group (ja)//DTD XHTML i-XHTML(Locale/Ver.=ja/2.3) 1.0//EN\" \"i-xhtml_4ja_10.dtd\">\n");
print ("<html xmlns=\"http://www.w3.org/1999/xhtml\" lang=\"ja\" xml:lang=\"ja\">\n");
print ("<head>\n");
print ("<meta http-equiv=\"Content-Type\" content=\"application/xhtml+xml; charset=Shift_JIS\" />");
} elseif(preg_match("/KDDI\-/", $agent)||preg_match("/UP\.Browser/", $agent)) {
print("<?xml version=\"1.0\" encoding=\"Shift_JIS\"?>\n");
print ("<!DOCTYPE html PUBLIC \"-//OPENWAVE//DTD XHTML 1.0//EN\" \"http://www.openwave.com/DTD/xhtml-basic.dtd\">\n");
print ("<html xmlns=\"http://www.w3.org/1999/xhtml\" lang=\"ja\" xml:lang=\"ja\">\n");
print ("<head>\n");
print ("<meta http-equiv=\"Content-Type\" content=\"text/html; charset=Shift_JIS\" />");
} elseif(preg_match("/J\-PHONE|Vodafone|MOT\-[CV]980|SoftBank/", $agent)) {
print("<?xml version=\"1.0\" encoding=\"Shift_JIS\"?>\n");
print ("<!DOCTYPE html PUBLIC \"-//J-PHONE//DTD XHTML Basic 1.0 Plus//EN\" \"xhtml-basic10-plus.dtd\">\n");
print ("<html xmlns=\"http://www.w3.org/1999/xhtml\" lang=\"ja\" xml:lang=\"ja\">\n");
print ("<head>\n");
print ("<meta http-equiv=\"Content-Type\" content=\"text/html; charset=Shift_JIS\" />");
} else {
print("<?xml version=\"1.0\" encoding=\"Shift_JIS\"?>\n");
print
("<!DOCTYPE html PUBLIC \"-//WAPFORUM//DTD XHTML Mobile 1.0//EN\" \"http://www.wapforum.org/DTD/xhtml-mobile10.dtd\">\n");
print ("<html xmlns=\"http://www.w3.org/1999/xhtml\" xml:lang=\"ja\">\n");
print ("<head>\n");
print ("<meta http-equiv=\"Content-Type\" content=\"text/html; charset=Shift_JIS\" />");
}
?>




■読み出しこちらをになります。任意のフォルダで良いと思います。
PHPの場所はトップディレクトリから相対パスで指定してください。

<!--#include virtual="/php/doctype.php"-->




■htmlソースはこんな感じでしょうか。

<!--#include virtual="/php/doctype.php"-->
<meta name="keywords" content="キーワード1,キーワード2" />
<meta name="description" content="サイトの紹介文" />
<title>サイトのタイトル</title>
</head>
<body>
本文
</body>
</html>




少しでもXHTMLベースの携帯サイトが増えることを祈っています。
CHTMLベースは捨てましょう。


絵文字変換、画像縮小変換、全角半角変換などとそれぞれに処理が必要になってくるので、
わたしは「Movable Type(MT)」と「ケータイキット for Movable Type」を利用することをおススメします。

※最近流行の特定の会社へリンクしているスパムではありません。
ケータイキット for Movable Typeは携帯サイトの構築においてコストの面、機能的にも必要最低限用意されていて、自由度が高くわかりやすいからです。

携帯サイトのDOCTYPE宣言についてで各キャリアごとにDOCTYPE宣言が異なるという記事を書きました。


ひとつのhtmlで携帯サイトを作り、
各キャリアからアクセスがあった場合、DOCTYPE宣言を切り替えるにはどうしたら良いか。


切り替えのPHPを紹介しますので、SSIは必須ですが利用してみてください。
XHTMLベースの紹介になります。(厳密に切り替える必要はないかもしれませんが。。。)


SSIをHTMLで読み出す場合、.htaccess等に
以下を追加し、PHPと同じディレクトリに置きます。


AddHandler server-parsed html
AddType application/xhtml+xml .html
AddType application/xhtml+xml .xhtm .xhtml


ユーザーエージェントの切り替え方法は、
携帯ホームページを作ろう! -ちょっと詳しいモバイルサイトの作り方-参考にしています。




■こちらをそのままコピーするか、
以下ファイルをダウンロードするかになります。

doctype.txt[右クリック・ダウンロード]
(拡張子をphpに変更してください。)


完全フリーです。著作権もありません。改変もどんどんやっちゃってください。

2008年11月11日ちょい変更。preg_matchにて分岐することにしました。

<?php
$agent=$_SERVER['HTTP_USER_AGENT'];
if(preg_match("/DoCoMo/", $agent)) {
print("<?xml version=\"1.0\" encoding=\"Shift_JIS\"?>\n");
print
("<!DOCTYPE html PUBLIC \"-//i-mode group (ja)//DTD XHTML i-XHTML(Locale/Ver.=ja/2.3) 1.0//EN\" \"i-xhtml_4ja_10.dtd\">\n");
print ("<html xmlns=\"http://www.w3.org/1999/xhtml\" lang=\"ja\" xml:lang=\"ja\">\n");
print ("<head>\n");
print ("<meta http-equiv=\"Content-Type\" content=\"application/xhtml+xml; charset=Shift_JIS\" />");
} elseif(preg_match("/KDDI\-/", $agent)||preg_match("/UP\.Browser/", $agent)) {
print("<?xml version=\"1.0\" encoding=\"Shift_JIS\"?>\n");
print ("<!DOCTYPE html PUBLIC \"-//OPENWAVE//DTD XHTML 1.0//EN\" \"http://www.openwave.com/DTD/xhtml-basic.dtd\">\n");
print ("<html xmlns=\"http://www.w3.org/1999/xhtml\" lang=\"ja\" xml:lang=\"ja\">\n");
print ("<head>\n");
print ("<meta http-equiv=\"Content-Type\" content=\"text/html; charset=Shift_JIS\" />");
} elseif(preg_match("/J\-PHONE|Vodafone|MOT\-[CV]980|SoftBank/", $agent)) {
print("<?xml version=\"1.0\" encoding=\"Shift_JIS\"?>\n");
print ("<!DOCTYPE html PUBLIC \"-//J-PHONE//DTD XHTML Basic 1.0 Plus//EN\" \"xhtml-basic10-plus.dtd\">\n");
print ("<html xmlns=\"http://www.w3.org/1999/xhtml\" lang=\"ja\" xml:lang=\"ja\">\n");
print ("<head>\n");
print ("<meta http-equiv=\"Content-Type\" content=\"text/html; charset=Shift_JIS\" />");
} else {
print("<?xml version=\"1.0\" encoding=\"Shift_JIS\"?>\n");
print
("<!DOCTYPE html PUBLIC \"-//WAPFORUM//DTD XHTML Mobile 1.0//EN\" \"http://www.wapforum.org/DTD/xhtml-mobile10.dtd\">\n");
print ("<html xmlns=\"http://www.w3.org/1999/xhtml\" xml:lang=\"ja\">\n");
print ("<head>\n");
print ("<meta http-equiv=\"Content-Type\" content=\"text/html; charset=Shift_JIS\" />");
}
?>




■読み出しこちらをになります。任意のフォルダで良いと思います。
PHPの場所はトップディレクトリから相対パスで指定してください。

<!--#include virtual="/php/doctype.php"-->




■htmlソースはこんな感じでしょうか。

<!--#include virtual="/php/doctype.php"-->
<meta name="keywords" content="キーワード1,キーワード2" />
<meta name="description" content="サイトの紹介文" />
<title>サイトのタイトル</title>
</head>
<body>
本文
</body>
</html>




少しでもXHTMLベースの携帯サイトが増えることを祈っています。
CHTMLベースは捨てましょう。


絵文字変換、画像縮小変換、全角半角変換などとそれぞれに処理が必要になってくるので、
わたしは「Movable Type(MT)」と「ケータイキット for Movable Type」を利用することをおススメします。

※最近流行の特定の会社へリンクしているスパムではありません。
ケータイキット for Movable Typeは携帯サイトの構築においてコストの面、機能的にも必要最低限用意されていて、自由度が高くわかりやすいからです。

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Kamitani79
ニックネーム : Kamitani79
映画鑑賞、音楽、写真、ゲーム。地元・横浜をこよなく愛する( `・∀・´)ノヨロシク
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